おととい、椅子に座ろうとして、腰をぐきっ!!!
横の筋肉でしたが、痛かったです。
母「シップやろうか?」
「がびんじょうだがら、じらだいい・・・(過敏症だから、いらない~)」
お風呂に入ったら、次の日には、だいぶ良くなりました。こないだ足が攣ったのは、腰だったんだな。
とはいえ、あまり動きたくなかったので、日曜に今年のボランティアでの旅行の行先を決めるための
資料をPCで作っていたのですが、○○○工の科学館のような所を見ていたら、確かに
「クッキーで追跡します」とのお断りが表示されたのですが、ものすごい圧迫感!
私、電磁波過敏症ではないんですよ?健康な一般人よりは少し感じる程度で。
それが、ものすごく感じるんです。PCの画面を見ているだけで。他のサイトに移動したら
圧迫も頭痛も消えましたので、その会社だけだと思うのですが、なんとまあ、すごい追跡?
それともファイアウォールっていうの?何をやったら、あそこまですごい電磁波が出るんだろうね。
次世代の解析の能力は、きっとものすごいんでしょうけど、あの電磁波が町中にはりめぐらされたら
みんな狂うわ~!と思いました。
ああ、それともうひとつ。
これとは関係は無いけど、CSは治ったらわかりやすいので完治も寛解もあまり気にしないとは
思うんだけど、こないだパニックのブログの人が、完治をすっごく気にしてたんだけどね、
これは私の考えだけど、おそらく、寛解は、無理をしなければ、日常生活が普通に送れる程度の
ことでしょ?再発とかじゃなくて、無理し過ぎちゃったら、出る感じ。それは再発とは違う。
私の場合、パニックのピークは「不安じゃ○なないんだ」と気が付くことでした。30数年前の話だが^^;
完治は、無理をしても出なくなる事だと思うのよ。だからね、必ずしも完治を焦らなくてもいいと
思うし、自分が「あ、治ってる」と気づくのは病気の事を考える時間が、一日5分も考えてない事が
何か月も続いた頃なんですよ。もしかしたら、医療的には、パニック発作を起こさない事が完治なのかも
しれないけど、名前の出来る前だったので、自分に完治のハンコを押したのは、自分だったものでw
寛解と完治の違い、きっとわかります。
真面目な人は白黒つけたがるから、つい無理をしてしまいます。
長い寛解の期間も、きっと大切なんだと思いますよ。