変な夢を見ました。
どこかの病院で人が倒れていて、何かガス臭い。窓から若い女性が怖い顔をして見ている。
逃げなきゃ、と思って逃げたら、部屋に発煙筒のような物を投げ込まれて、立ち入り禁止の柵のある
上の階まで逃げたら、見てはいけない物を見たようで、さらに終われ・・・一応逃げ切ったけど。
朝起きたら、疲れていました。
買い物に行って髪や服にぺたぺた張り付く柔軟剤がイヤだと思って、買い物に行きたくないなあ・・・
という気持ちの表れだと思いました。
今年の春の新商品は、臭いが抑えられているようですが、その分、接着する成分がパワーアップしていて、もらい臭いのTシャツが2回洗濯をしても、まだ残っています。不快極まりないです。
他人の臭いを付けられてイヤなのは、CSの人じゃなくてもそうですよね。
多分、ふつーの人は気づいてないのかもしれませんが、バイキング方式のパンや揚げ物にも
ついていますよ。濃い~人が通り過ぎるだけで付くんですから。
話は変わって「うつ消しごはん」は藤川先生の著書ですが
「鬱ごはん」というマンガがあったので、見てみました。
https://renta.papy.co.jp/renta/sc/frm/item/55092/ RENTA 鬱ごはん
なんと3巻まで出ていますが、鬱になりそうなので、しいて見なくてもよし。
もう・・・どうしてこんなにマイナスの事ばかり考えながら、ご飯を食べるんだろうっていうくらい
もらい鬱になりそうなマンガ(・_・;)
宅配ピザが冷めるというのにわざわざコーラを買いに行かなくてもいいんじゃないかとか、まあ
その辺のこだわりはどうでも良いんですが、この人、人の握ったおにぎりは食べられないタイプだそうで、
手作り餃子も手で触りまくっているからダメなんだって。ちゃんと火を通すのにね。
で、ファミレスやら出来合いの物を食べてるんだけど、
・・・
・・・・・
・・・・・・・・・添加物いっぱいの物と、機械が作ったご飯は食べるんだ?
と思ったら、その鬱、分子栄養学的には「質的栄養失調」だけど、私は
それは、「腸内細菌の復讐だ!」と思ったのでした。
私の妄想によると、薬剤の多様でほぼ○に絶えてしまった腸内細菌のうち、抗菌剤に耐性の強い物が
多く生き残り、先に大繁殖。で、有用な菌が生きる場所が少なくなり、ビタミンの生産ができなくなる。
母のパートのごとく家計を助けていた善玉菌が働けなくなり、肝臓に数年分貯めてあったB12(たんす預金)を使い果たし、ついには鉄貯金(銀行預金)のフェリチンを切り崩す羽目になったが、なかなか回復できず破たんまっしぐら~。みたいな?
あまり抗菌しすぎると良くないよ?といわれ続けて、いく星霜。それがこんな結果になるとは誰も
考えていなかったよね。
※フィクションです
別に狙って作ったわけじゃないけど、
ゾンビホットケーキ再びw
紫芋の粉(製菓材料)ベースの生地に重曹を振りかけると、あら不思議。
青カビのようなホットケーキの出来上がりです。
父いわく、「人からもらったら絶対に食べたくない物」だそうです。
初代ゾンビホットケーキは、ブログを始めてから3日目に載っています。
