だいぶ前だけど、父が系統看護学講座という全集をブックオフで買ってきました。
本当に読むんかい?ほぼカビ臭いので、興味の無いのは読まないけど、微生物学は
知らない細菌がいっぱいいて読んでて楽しいです♪
鉄を産生してくれる菌はどの子なのかな?
・・・からの妄想が、いつもどおり始まる。
そもそも、肝臓に蓄えていた5年分のビタミンB12がどうして枯渇してしまったんだろ?
単なる栄養不足だけじゃないよね。何か使わなければいけない事が起ったか、作ってくれるはずの
名前も知らないような腸内細菌を、薬で全滅させちゃったのかな?(他にも多々あると思うけど。)
守ってくれる兵士のいない空っぽの城に、悪い奴(化学物質)が難なく入ってこれたのかな?
(脳内ではすでに攻城戦が展開されている)
原因のひとつが銀歯だよね。あれを取ったら2割くらい違ったもん。
毎日溶け出していたら、アレルギーのようなもんだもんね。
水銀、水銀と・・・メタロチオネイン?グルタチオンの枯渇?
グルタチオンも枯渇してたのか~。
・・・というか、もしかして、CSってグルタチオンの枯渇のせいじゃないの?なんて適当な。
で、「グルタチオンの枯渇」で調べると、輪っかの画像が山ほど出てくる。
脳みそが沸騰しそうです。輪っか、理解不能。
その中から、こんな図が気にかかりました。
http://iryoukankeisikaku.com/blog-entry-1315.html 医療関係資格試験マニア カズさんのブログ
言ってることは、まるでわからないのですが、消炎鎮痛剤を長々と使っていた身としては、気にかかる
わけです。臨時の代謝経路(そもそもなんで臨時?)のN-アセチル-P-キノネミン。
何それ何それ?探してみたけど、あんまり出てこなかった~。ガッカリ。
メタロチオネインも、単語はでてくるけど、あまりよくわからなかったです。亜鉛が必要みたいだけど。
銀歯から、どうしてそうなった?
それに、輪っかとか、化学式が出てくると、お手上げです。
CSはきっと、自分の体の問題と、環境要因が両方あるよね。環境の毒性は得意な皆さんにお任せw
とりあえずは、システインの補給でも目指しますか。
あ、そうそう、最近凝っているイワシやニシンは、食品成分表を見てたらB12が多いみたいです。
B12って、海産物が多いけど、昔の山あいの人はどうして取っていたのかな?
海苔だって、昔は保存性が良くなかったから、海沿いの人がちょっとの季節しか食べられなかったんだって。だから、山あいの人のおにぎりには、海苔は使ってなかったと思うよ。
毎日妄想ばかりで、そろそろヤバイですかね?
あと考える事っていったら、台所の洗剤が気に入らないとか、つまんない事ばかりでして・・・。
腰が良くなったら、モップで家じゅうの壁と天井を拭かねば。カビが元気になりつつあります。
いやー、考えたくない(´;ω;`)ウゥゥ