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現在7月初旬で万博活動回数10回の私(50館突破)
現在閲覧系のパビリオンでお気に入りの所を書いていきたいです。
ママ友の間でも話題沸騰
冗談ではなくて、とにかく中も外もすごすぎる・・・
トルクメニスタン館

圧倒的な美しいフォルムの外観にごっつい液晶がすごいパビリオン

外観に写っているあの馬に乗っている映像が気になって仕方ない。一度是非見てください。
股裂けないかな・・・?
この前万博初めての友達が、万博の計画立てたいからということで
ママ友が集まってファミレスで5時間話をしました。
そこで出てきたのは
トルクメニスタン

なぜそんなに激押しかというと!!!
「支配者の王国」

をばっちり感じられるからです。
インターネットも規制されているらしいトルクメニスタン
今後一生訪れることはないでしょう。
ロシアからの独立国家らしいですが、独裁者によって統治されています。
初代大統領ニヤゾフ氏による独裁体制が続き、独自の政策や文化的象徴が形成されました。
トルクメニスタンの歴史は、古代文明の時代までさかのぼります。この地域はシルクロード(Silk Road)の重要な中継地点であり、交易や文化交流の中心地として栄えました。特に、古代都市メルブ(Merv)は一時期、世界最大級の都市とされ、イスラム文化の重要な拠点となりました。

シルクロード感ばっちりの国
館内にはいったらまずは独裁者の顔が・・・
↓この方です。

写真をとる日本人多発。
係の人が「後で取ってください!」とチョット怒り気味に言っていたのが印象的でした。
つぎに巨大スクリーンで トルクメニスタンの紹介
やたら
「偉大なる・英知・英雄」
的な言葉が出てきます。
普通のパビリオンは国の生産品や、人々の暮らしの紹介なのに、
コチラの紹介はやたら
「馬に乗った英雄的な誰か」や「その国の守り神」

犬もその一つです。
など輝かしい人ばかり紹介しています。
二階に上ると展示室があります。
特産品のじゅうたんなどの織物がすごいと思うのですが、私が気になったのは

なぜか どや!というように我が国で作ったビジネスシューズが展示されている件。
これを展示するということは
「わが国で生産できる!」
という自信の表れということになります。
そこがもうたまりません・・・
ジーパンなども展示されていて・・・もうたまりません。

私以外、誰も見てないところもまた良し!
こんな気になる展示品 ないですよ!
隣はさすがの織物などでした。

・・・ふつうはこういうの一択なんですけどねw
3階に上ると
ものすごく素敵なレストラン。
万博の中でもかなりレベルの高いレストランです。

どうもまた食品はやってない?のですかね?

とりあえず売り切れと書いていました。

今後まずいかないであろうこの国の名産品が食べたい!!!
パビリオンは再訪ありですよ!
お土産コーナーがまたいい!!!
バッグ。

14000円!でもめっちゃ可愛いのでほしくてたまりません。
なんとか堪えて帰りましたが
つぎ行ったら買っちゃうかも・・・

とにかく外からの建物の期待を全く裏切らない内容!

大人のパラダイスや!
この話を聞いた次の日に万博に行った友達は

トルクメニスタンに行って
さらにしっかりお土産まで買っておりましたよw
50館パビリオン行った私のおすすめですよ!
民主主義に慣れた大人ならゾワゾワできること間違いないです!
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