最近、次女が社会人バレーボールを始めた。
事の始まりは、次女のバレーボール欲から。
去年の4月から社会人となった次女ですが、仕事と家の往復だとつまらないということがきっかけで、去年の11月頃から社会人バレーボールを始めた。
次女のやる気が漲っていたので、微笑ましく見ていたのだが…
先日、そこで知り合った友達と、女子会と称するお泊まり会へ誘われ参加した次女は、ゲッソリとなり帰ってきた。
その実態は、◯◯◯⚪︎◯。
そもそも、バレーボールを始めた頃、みんなの会話から、月にどれくらいお金が入ったら嬉しい?と訊かれたそうで、そこから???とはなっていたらしいが、そのお泊まり会では、◯◯◯⚪︎◯の製品の紹介を延々とされた挙句、寝たのは午前3時だったとのこと。
次女は、そういう類のことには首を突っ込みたくなかったため、それ以来、連絡を絶ったらしい。
バレーボールは楽しかったらしいので、少し落ち込んでる様子だった。
ただ純粋にバレーボールを楽しみたかっただけなのに な…という言葉がそれを物語っていた。