どんなに歌がうまいヤツでもさ
本来『ん』で歌うべき部分を『う』として歌う奴っているよな
あれがマジでクソ萎える
普通に発音・発声しろよ
まぁそれよりも
『や』を『ひゃ』
『ゆ』を『ひゅ』
『よ』を『ひょ』
みたいに歌うヤツが一番クソだけどな
どんなに歌がうまいヤツでもさ
本来『ん』で歌うべき部分を『う』として歌う奴っているよな
あれがマジでクソ萎える
普通に発音・発声しろよ
まぁそれよりも
『や』を『ひゃ』
『ゆ』を『ひゅ』
『よ』を『ひょ』
みたいに歌うヤツが一番クソだけどな
ちなみにこの曲を歌ってる『結花乃』さんって人の事は何も知らない。
何も知らないんだけど、たまたまYoutubeで聞いた時にピクっときた。
この曲、謎の中毒性があるんだよなぁ。
歌い方含めてちょっと癖がある感じが凄くいい。
なんだろなぁ・・・この
『みんなのうた』感?
NHK感?
っていうのかな、そこがいいな
歌詞がなんか良いんだよね
面倒くさくないの全然
周りと自分を比較して焦りながら
理想と現実の間で苦しみながら
強がりながら、弱音を吐きながら
苦しみながら、自分で自分を鼓舞しながら
人生を一生懸命生きてる感じ
自分から自分への応援ソングみたいな
そんな感じが凄く好き
俺の解釈が間違ってるかもしれないけどw
あと、よくわからんのだけど、歌詞の最後の
『来年の白い花は きっともっと咲くだろう この場所と もうひとつ』
どこに!
もうひとつはどこに咲くの!
マジで来年咲くハクモクレンがどこに咲くのか分からんw
ハクモクレンの花言葉は『高潔な心』らしいが、あんま関係なさそうだなぁ・・・
開花時期は3月から4月・・・
つまり何かを卒業して、新しい何かが始まる時期なんだよな
『結花乃』さんご本人のブログに『ハクモクレンの花は全部上を向いて咲く』と書いてある
『来年も私の様にもがき苦しみながらも諦めずに夢に向かって頑張る人が出てくる』
みたいな他人の事を意味してる?
それとも
「私の向上心舐めんなよ!挫折したって何度でも花開いてやるぜ!ネバーギブアップ!」
的な自分の事?
わかんねー
Youtubeの概要を見ると
『ハクモクレンのように、空に向かって咲くんだ" 新しい1歩を踏み出す勇気、歩き続ける決意を歌った歌。』
と書いてあった。
そう考えると自分の事か?
まぁとにかく他人だろうが自分だろうが、いいよ
俺も頑張ろ
1993年公開の『機動警察パトレイバー2 the Movie』のCMで流れていた曲。
いつもCMの途中で曲が終わるのでフラストレーションが溜まる曲。
サビが良い曲調なのでCMの部分だけでも"なんか良い曲感"が満載だった。
まぁフルで聞いても"なんか良い曲"ではある。
THEこの時代の曲調って感じ。
サビが立志舎グループCMソング『夢は終わらない』でもおそらく繋がると思う
(「どこま~でも、どこま~でも、果てしーなーい空ー♪」のヤツ)
『愛を眠らせないで』は、歌詞が安っぽくて、適当な感じなのもなんかいい
仮定と推測で綴られる歌詞
曲を先に作って、後から適当に歌詞を付けました感が半端ない
「悲しい事の後には何か良い事あるよ!いつかな!たぶんな!」って他人事の様に応援される感じ
洗練されてない良さがある
ちなみに俺はパトレイバーの絵柄そのものが受け付けなくて大嫌い
なのでこの映画も見たいとすら思わない
この曲もあくまでイメージソングでCMで流れてただけっぽいし見る必要は無いね
前回の流れからの話になるけど、この2曲なんか似てんなぁ・・・
雰囲気?曲調?
両方好きだけど、俺はどっちかって最近聞いたばかりの『恋の魔法』の方が新鮮で好きだな
色々聞いたけど、菅原紗由理の個人的な良曲はコレとFFXIIIのテーマソング『君がいるから』くらいか
映画冒頭、超唐突に複数の死刑囚が薄暗い大広間に集められる。
大広間には数字の書かれた床にイスが置いてあり一人ずつ座らせられる。
時同じくして別室では予め死刑囚に聞いておいた『死ぬ前に最後に会いたい人』が呼ばれている。
それは家族だったり、友達だったり、被害者遺族だったりとバラバラ。
で、別室にいる人達で数字を描いた紙をカプセルに入れてビンゴマシーンに送り込む。
刑務官がビンゴマシーンを回すと、カプセルが一つ出てきて開けた番号の床が赤くなる。
何度も繰り返してビンゴが揃うと、その行や列が即死刑執行っていう流れ。
で、ひたすら最後の一人になるまで投票→死刑執行の流れを繰り返すわけだが、死刑執行シーンはほとんど映らない。
死にたくないー!わー!みたいな事を叫びながら刑務官に連れて行かれるだけ。
あとは、ほぼ椅子に座った死刑囚同士のどうでもいい会話と、加害者、被害者家族の会話を見てるだけの映画。
まあ、なんだろう。
こういうレビューに時間を割く事すらバカバカしくなるような世紀のゴミ映画だと思う。
予算の関係なのか、なんなのか知らんが知ってる役者がほとんど出てない。
たぶん有名なのって主役の男だけなのかな。
まぁコイツの名前すら知らんけど。
で、有名人を使ってないのは良い感じなんだけど、舞台俳優みたいな演技する奴ばかりで大げさというか、なんか鼻につく演技しやがる。
しかも、セリフ言ってます感も凄いし、噛みかける事も多々。
まぁね、99%イスに座ってるだけの映画だから演技のしようもないんだけどさ。
まぁそれはいいはいいとして中身が無いというか、なにを見せられてるのかよくわからん。
いきなり始まるビンゴで死刑執行も最後まで説明しない。
全く何の説明もしようとしない。
コレそういう映画ですから(汗)
って押し切ってくる。
何一つとって良いところがない、クソつまらん映画よ。
なんでこんなもん作ろうと思ったんだろ。
死刑制度に一石を投じたい?
よくわかんねーな。
前回の『十二人の死にたいこども』だっけ?タイトルすら忘れたけどアレの方がマシかもな。
両方クソゴミだけど、まだマシかもしれん。
で、今書きながらエンディングになったわけだが、流れてる曲が何か良いw
西野カナ入ってる感じだけど西野カナじゃないw
誰だこれ。
菅原紗友里か。
このエンディングの『恋の魔法』って曲だけは良い曲だと思う。
この映画はアマプラで無料で見れても見ないほうが良いよ。
眠りかけの時に「はい」って声が聞こえた
同時に視界の左側から急に何かがにゅるっと出てきた
切断された手だった
一瞬で目が覚めて夢だと悟った
しかし徐々に心臓がバクバクし始め
破裂すんじゃねってくらいの鼓動
ドクンドクン
あの緊張感は凄いな
『死ななそうなイメージの人』っているよね。
明石家さんまとか、たけしとか。
最近ニコ生主の力也が癌で亡くなったんだが
そういう人が亡くなった感覚に近いものがある。
志村けんが亡くなった時もこの感じ。
芸能界の大御所と並べるのは変なんだけど
『死ななそうなイメージの人』
俺の中だと力也は死ななそう過ぎた
でも死んじまった
『人はいつか死ぬ』
って事に覚悟が出来てるなら
「人はいつか死ぬ、それがたまたま今だった」
とか言える
でもちがう
『人は死ぬ』っていうもっと根本で当たり前の事
たぶん俺が目を伏せていたい現実は『人は死ぬ』って事そのものなんだろう
この言い表しようの無い虚しさ儚さ
なんか纏まらないし推敲してないけど、面倒なのでこのまま。
俺以外には当たり前の事なのかもしれないんだけど、一年半くらい前に仕事でストレスMAXの頃、前日に音楽聞いて過ごすのと、音楽聞かないで過ごすのでは翌日に残る?ストレスが明らかに違った。
目からウロコというか、あー音楽の力ってこれなのか?と。
癒やし?リラックス?
なんか、よくわからんけど音楽って凄いなと。
そりゃ原住民もタイコ叩いて踊るわな。
アワワワワワワ!(手で口を叩きながら)
様々な理由で廃病院集まった子どもたちが一緒に練炭自殺をしようとする話。
12人で集まるはずが、いざ集まると13人いる。
13人目は既にベッドで死んでおり、誰が殺した!?犯人はこの中にいる!?
って流れから謎の推理が始まる。
流れでそれぞれが死にたい理由を告白していく感じで物語が進む。
結局13人目は微かに呼吸していて生きてる。
かつ、一人の参加者の弟だった。
で、なんかやんやあって最終的に皆生きる流れになる。
まぁ、とにかくクソ映画。
金を払う価値はおろか、時間を割く価値すらない。
ヘルペスで死にたいって女には笑った。
なんでこういう映画作るのかね。
なんでこういう映画を作ろうと思ったのかね。
BGMはうるさいし、内容はくだらないし、マジでクソ!
何を見ても邦画はクソだな。
iPadOS15にiPad(2020)を更新してみた。
今のところ特に不具合は無く普通に使えてる。
今回の更新ではiPadProで5GB以上のメモリが使える様になるとの事だったので、メモリを3GBしか積んでいない無印iPadでも多少、極微量の恩恵でゲームが落ちなくなる様な奇跡でも起き無いかな!と期待したが、相変わらずゲームが落ちる症状に改善は無かった。
分かってたけど、やはりダメなものはダメだよね。