手術当日 2014年2月6日の朝がやって来た
朝6時から よ~く
を洗って、いざ出陣
病院の近くで気持ちを落ち着けるため3本も
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たばこを吸ってしまった。
院内に入ると 看護師さんと思われる方に
「着ているものを全部脱いで、こちらに着替えてください」
「はい、わかりました」 
えっ 紙おむつ?
まぁ あと何年かしたらお世話になる物だから試着がてらにでもいいかと・・・
しばらくすると、「では、移動しますので付いてきてください」と言われ手術室へ
「はい じゃぁ そこにうつ伏せになってくださいね」
「ぁ、はい」
分娩台のうつ伏せ版のような手術代に腹這いになると
「はい、紙おむつ取りますね
」
ぅうう チョット
恥ずかしい
「じゃ 麻酔かけますね~」 尾てい骨の下あたりを触りながら
グサッ
「痛ぇえええ!!!」
「何本か注射打ちますよ~」 グサッ
グサッ
(ん~ッ
)
ズボッ
ヒェ~ 何か挿入された マジか~ 痛ぇ~
「だいぶ狭くなってるからね~ 広げるよ~ 泣きそうな位痛かったら 泣きそうって言ってね~」
「一歩手前ですぅ
」
と3段階くらい秘穴を広げられる 
「中にも麻酔打つからね~ チョット痛いかもしれないよ~
」
チクっ
ひぇええええええ![]()
その後 だんだん麻酔が効いてきたが 結構な力で秘穴を広げてるようだ。
「レーザー使いますから これ掛けて下さいね」
あまりの恐怖に意識がもうろうとする中で 南海キャンディーズの山ちゃんみたいな
の何にも
見えないやつを装着される。
うぅ
なんかやってる・・・ お尻が何だか重い・・・
「もう 大体終わりですからね~ 固くなった筋肉 ほぐしますからね~」
「 ぁ はい・・・・
」 なんか力を入れて秘穴を広げてるみたいな感じだ。
「じゃ 入れてたもの抜きますからね~」
「ぅうう はぃ
」
その後、また看護婦さんに紙おむつを装着され
「これで終わりですよ。 お尻の穴も広くなったので 大きな
も楽に出るようになりますよ~」
そうか 俺が今までセコかったのは 尻の穴が小さかったからなのか
と自分に言い聞かせ 看護師さんに支えられながら手術室を出るのでした。
今回の手術。
この後3時間ほど病室で休んでから ペンギンの様にトボトボと八王子駅まで歩いて帰りました


ん~ 深い![]()
