ご機嫌よう!田中です。
テーマ別のタイトルは〇〇の話としていますが、
皆さん、お気付きでしょうか?
たまに話。と句点( 。)が付いているものと、付いていないものがあることを!
そしてこれを読んだあなたは、後で確認していくことを予言しますww
これ、なんで付いてるのか気になった事はありません?
A.特に意識はしていなかったが、タイトルを付ける時に これだ!と自信を持っているのが句点付きw
読まれる為にはタイトルも、まぁまぁ重要ですからね。
ちょっとえっちなタイトルとトップの画像で、新規ホイホイである。
ほうら…また今日も…笑
まぁね?文章で魅了してこいや!というのもわかる!分かるけど、目を引いてこそなんよw
発言力欲しさのランカー狙いですからww
では始めましょう!(今なの!?)
この世にはインフルエンサーという者が存在し、その求心力で小遣い稼ぎに利用したり何らかの情報を発信している。
インフルエンサーになりたい!
こういう人と出会った話。
世界的な話をまず。
ブログは既に社会的地位がある人が、何かしらの情報を発信するために発展していったのはご存じ?
Facebookは本名で書き、X( 旧Twitter )の役割を果たしていた。(Facebookでの出会いも多い)
さらにInstagramで、画像をメインとした投稿で親しみやすさをプラス。
何かを訴えたい時に、文字数が必要となりブログが台頭してきたのですよ。
例えば英語では、主題の一文を説明するためにたくさんの文章を使って説明します。
もうそういう性質!
「 私は孤児院に寄付したいと思う。何故ならば。富めるものがそうでないものに分け与えるのは当然である。さらに言えば、寄付した時の人々の輝くような笑顔を見たいからである。何を寄付すれば良いのか。何が適当なのか、考えるだけでもワクワクする。」
ええいっ!まどろっこしい!お気持ちとかいらんねんww
まぁそんな感じなので、Xは海外の人はあまり利用していない(田中調べ
なぜなら。インターネットは全世界に向けて発信されるものという当たり前の事をわかってらっしゃるから。
日本人のように匿名で!身内に向けた発信とは違う。たまに宣伝に使う人がいるけど、これは日本国内でしか必要ない情報なので適している。
そのXで!インフルエンサーになりたいとな!?
ちょっと面白そうなのでつついてみた。(悪い笑い)
続く。
渾身の愛を込めて、ネットの海から田中がお送りいたします。


