去年も書いたけど

今年も花が咲いてきました

子供の頃に住んでいた家の庭に大きな沈丁花がありました

花はするどい香り

枝も強い香りがあったような

一度根を張った場所から動かすと枯れてしまうようです

あの花の香りが漂ってると、春を感じるのは、毎年一緒です
よく怒られる

というか、怒ってもらってる

先日もある社長から怒ってもらった

受け手としては、まずは謙虚にである

そして

観察と

想像が始まる

感情的か

目線はどこにあるか

真剣か



昔、先生にお前の人の話を聞く姿勢は?

と聞かれたときに

聞きたくない話は、聞いてるふりしながら、右から左に抜いてると答えた

ひどく怒られた

そして、最後に、それは大人になってからやれと言われた

大人になって、かなり時間が経つ

いつの間にか、そんな術を身に付けてしまった

さらに、思い描くことも




その人の立場

今までの歴史

そして、人として

判断し対応してしまう




人に対して怒るって、本来は、その人を思ってのこと

次は、同じ原因を作らないことと、

恩返しすることを肝に銘じたい
昨日お邪魔した会社は2階にある

通してもらった会議室から、街路樹が見えていた

たぶん、イチョウ

太い枝から、新しい枝が伸びている

もう少し暖かくなると、きれいな色の葉がでるのかな

などと思いつつ、ぼんやり眺めてた

会社にも

家にも

季節がわかる窓が必要だ
最近、オーラという言葉をよく聞く

クリントンさんの訪問先に居合た人のインタビューでも

すごいオーラが出ててぇ~などと言っていた

オーラというと、特殊なカメラや霊能者などしか見えないと思ってた

世の中に霊能者が増えたわけでもないだろう

オーラがあると言われる人の振る舞いや話や雰囲気に自分にはない強い意思を感じるからなのか

独特の雰囲気あるよねと言われる

いわゆるオーラも身に付けないと
昨夜から、ピューピューだった

あんまりないけど、鬱陶しいもの吹っ飛べ

と願った



快晴だ!



人の未来は青天井~

って言葉を思い出す

さわやかだ
朝、バタバタで

うちの代表が島に向かった

うちの仲間の親の葬儀のために

かなり遠いので、式には間に合わないかもしれない

それでも、できる限り、早く駆け付ける

彼は身内と思って行動する

一人一人がファミリーだから

会社のオヤジとして、きちんとやっていると思う

オヤジがそうなら、俺たちがやらなければならないことって、簡単に理解できると思う

どうやら、昨日は、春一番が吹いたようだ


強い南風なんだろうが、めちゃくちゃ強かった


今日は、初夏を超え、夏のような暑さ


今日の南風は、春二番なのかな



春が近づいてることは確実のようで


季節は、きちんと巡ってきますね


三寒四温って言葉を、この時期は思います


いい春になるように


もう少し、冬を頑張りましょうね





ぼくって気持ち悪いか

あちらも

こちらも

幸せになってもらう仕事

そして

そこには



なので、難しい

だから、やりがいがある

自分が人としてどうかが問われたりする

なので

一事が万事

当たり前が当たり前にできること

ぶら下がってたり

人のせいにしてはならない

人と人の付き合いだなって

身をもって感じる場面がいっぱいあると思うよ
今日は春を思わせる暖かさだった

よく、不景気になると

人は塞ぎ勝ちになり

下を向いて歩くと言われる

こんな時だからこそ

しっかりと前を向いて歩きたい

落ちてるお金拾えなかったり

転びそうになったりするけど

さわやかに

街を歩きたいものだ



前の会社のオヤジが

下向いて、元気のない人に明るく楽しい場所を提供するために

店をいっぱい作るんだと言っていた

それを信じて、お金集めをよくした

結果として、今はどうだかわからないが

信じるものは救われるなぁ
世間では

バレンタインのそわそわが始まったようです

昔の教え子が早くも今日チョコをくれました~

気にかけてくれて

どうも、ありがとう

マインドは優等生

あとは経験かな


4月からは、先生復活の兆し

なんだろ

ワクワクするやん



俺が教えられるのは、経理だって、捨てたもんじゃないよってこと

みんなに、変な自信つけさせてあげます