07の子に聞いてみた
ウン千万円やります!
お、いいじゃん
今と同じ業界で?
はい!
だいじょうぶ?
ダメっすかね~
俺が聞いてるんだけど。。。
ダメだよ!3年後ヤバイよ!!
会話を聞いていたシニアカウンセラーから、キツイ言葉
マジっか~!
さぁ、どうする若人よ
3年後は平等にやってくるよ
うちのCEOがパネリストを務めるセミナーがあります
よろしければ、
■セミナー開催のお知らせ■
主催:㈱ジェイブレイン
~次世代の幹部に求められる品格とは~
【時代を創る】【自分を創る】【ビジネスを創る】
「想いを実践し続けるプロフェッショナルの哲学とは」
(詳細ページ⇒http://j-brain.jp/seminar/080227.html)
昨年来、サブプライムローン問題を発端とし、日本経済が分岐点に差し掛かっております。
真剣に今後の日本とそれを担う人物像に関しまして、
日本株を主とする長期投資の第一人者であるさわかみ投信㈱澤上 篤人 社長と、
女性起業家の先駆けとも言える ㈱ティス温井和佳奈社長及び
弊社代表修行憲一 の3名の経営者と共に、パネルディスカッション、質疑応答を中心とした、
参加型、体感型のセミナーを開催致します。
■セミナープログラム
講師 : さわかみ投信株式会社 代表取締役 澤上篤人
株式会社ティス 代表取締役 温井和佳奈
株式会社ジェイブレイン 代表取締役 修行 憲一
【第一部】 「3名の起業家による自己紹介」(約30分)
☆何故、何の為に起業したのか、事業目的と今後の展開等を交えながらご自身について簡単にお話頂きます。
【第二部】 「諸テーマによるパネルディスカッション」(約45分)
●海外から見た日本 ●日本を支える投資の哲学
●ニューマーケットの創り方 ●想いと志が事業を成功させる
●海外情報の活用術 ●誰にでも出来る、「今出来る事」
●情報の選別ノウハウ ●経営幹部のあるべき品格 etc.
【第三部】 「聞きたい事が聞ける!Q&A」(約45分)
☆話を聞くだけではなく、その場で考えられる機会です。あらゆる質問に 講師がお答え致します。
想いをぶつけてください。
(金融、新規事業、キャリア形成、起業、IT、WEB等なんでも対応致します)
■会期 : 2008年2月27日(水) 18:45~20:45(18:30開場)
■会場 : 大手町サンケイプラザ303+304号室
東京都千代田区大手町1-7-2
http://www.s-plaza.com/map/index.html
■定員 : 先着200名様
■会費 : 1000円(当日お支払い頂きます)
■主催 : 株式会社ジェイブレイン ( http://j-brain.jp
)
■メディアスポンサー : ダウ・ジョーンズ・ジャパン ( http://www.dowjones.jp/
)
■協力 : さわかみ投信株式会社 ( http://www.sawakami.co.jp/
)
株式会社ティス ( http://www.tistis.com/
)
■お申込:http://j-brain.jp/seminar/080227.html
※ご来場頂いた方全員に、「The Wall Street Journal」を配布させていただきます。
■お問合せ先
「セミナー事務局」
電話03-5250-7180(土屋)
メール:tsuchiya@j-brain.jp
誕生日ネタをもう一つだけ・・・
奇しくも自分の誕生日に当社主催の新卒採用イベントがあった
そう、アドベンチャー2009
例年、誕生日当日は天候が基本よくない
この世に出てきたときも雪だったそうだ
なので、天候だけが心配であった
今にも雪が降りそうな曇り空
それでも100名近くの学生が集結してくれた
今回は、私のクライアントと当社の2社のみが参加するイベントとなった
ん?
ちょっと元気ないかな?
なんでもいい、ガツガツ感がもっと欲しかったな
でも、自分が学生だったときって・・・
ガツガツ感なんてなんもなかった
みんなが見ている方向は決して見ていなかった
単純にアホであった
それは今もか
舞台で話すクライアントの社長
別のイベントでも話をしてくれたことがある
彼の話を聞くと、いつでも泣きそうになる
いつも心の深くに伝わってくるものがある
なので、どんなことでもご支援したい人
そして、会社
今回は競合もいた
それでも、当社を選んでくれた
新卒の正式な採用活動は今回からである
期待を裏切ってはいけない
これから、採用決定までの長い道のりを一緒に歩かせてもらう
将来の幹部候補といっぱい出会いましょうね
なんのために、面倒くさいけどやってくださいとお願いしているのか
なんのためにを理解してくれないのか
説明の仕方が悪いのか
受け取る側に受け取る気持ちがないのか
理解してもらえていないんだろうな
ちょっと道を逸れてしまったら
とんでもない恐怖が待っている気がする
気付いている人がなんとかしなかればならない
今までがラッキーだったということ
保険屋さんと話して考えたことがある
死と不可抗力は仕方ないとして
それ以外の保険はなくならなければならないのではないか
リスクヘッジ
企業側の努力で極力保険は減らせるのではないか
そんなに甘くないよと保険屋さんに言われるだろうけど
ヘッジする努力が新しいビジネスを生んだりしないか
夢みたいなことなのか
考えてみる
商売って面白い