昨日、ライブドアパブリッシングの方のご紹介で、出版記念トークショーに参加した


池袋であるのはわかっていた


ジュンク堂かリブロかよくわかっていなかった


どちらに行っても、やっている気配がない


んんん


会社に電話して、LPのホームページ経由で開催場所を確認してもらう


リブロ、東池袋店!


く~う


サンシャインのそばやんか


そして、メロスは走ったのでした


さぞかし、盛り上がっているだろう・・・





とても、アットホームなトークショーとなっていました


苦手な隣同士で会話してという課題もあり


1ドリンクがいる出るのかの不安もあり


ざくろジュースを飲み


楽しい会を体験しました




「感謝の法則」 成田直人さん

いい奴でした




サインももらっときました




俺も本書いたら、トークショーとかするのかな


などと、考えて話を聞いていたりしました


本はいいです




そして、この本


販売の人のためだけではなく、応用が利きます


どんな人にも役に立ちます


彼自身、そう思って書いたそうです




1万部手売りキャンペーンなどもしてるようです


http://familysmile.co.jp/


彼の中では、関わったすべての人が家族なんだろうな




今日、お会いした社長が言っていました

「顧問契約して、電話やメールだけで用件を片付けるなんてできないよ」

「5分でもいい、会いに行かなくちゃ」

「面と向かって、目を見て話しなきゃダメですよ」

うん、うん

おっしゃる通り

こちらの事情で、1年近く足踏みさせてしまいました

ブレークしますよ

一緒にお仕事できてうれしいっす

思いは通じる

それも人のためになることは

そんな事業、そんな会社を

コツコツやってきます
最近、雨っぽい

ちょっと続くと

カンカン照りのクソ熱い太陽でも恋しくなる

不思議な感覚

人は太陽の子でもあるってことか



思うの最上級

10数年前に知ったことば

当時は、当時の会社で、やはり念じていた

今もなにげに念じてます

念仏ではないです

思いをもっと強い思いで

そうなると、どうなるか

気持ち、気分だけでなく

動き、行動が伴うのです

うなるんです

どうしようって思うんです

念じてますか

今、拾ってもらった会社でやらなければならないことは一つ

代表の思いに心底付き合うこと

自分的には、オーナー会社の社長に使えてきたけど、最後の奉公と考えています

なので、邪魔しないでください

昨日、お知り合いの会社のセミナーでお話をさせてもらった

そのセミナー、第一回なのにメインスピーカーを任されてしまった

かつて、お店、お店と二人三脚で仕事した仲間

快く引き受けたが、どうさたものかと、少し悩んだ

今の会社では話す機会が多かったりする

今までの経験がベースになった話ばかりなので、さらっとこなせたりする

今回は違う状況であったりしたので、ちょっとだけ楽しめた

1から100まで、シナリオを用意してた彼

実直な人柄を改めて感じ、火をつけてもらった

スピーチの終盤

お互いの共通項を話したとき、ホロっときてしまった

おっさんやなぁ
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「なんのために」を明確に

そして、「だれかのために」を意識して

当たり前のことだけど、さらっと流さないようにしたい

人間ならば、自分でない誰かのために、何かができなければと思う

それは、ごくごく些細なことでもありだと思う

最近、原点に帰りなさいと言われてる気がする





午前中、桜木町に行きました。積乱雲が発達してるところを撮りたかったのですが。。。
マネジメントラインって、あるらしい

しかし、それが崩れると、自分の尊厳も崩れるらしい

なんで、そうなっかのか

自分の度量ってそもそも

反省すること、しきりでなくてはならない

ラインなどなく、いい加減であっても、分かりあえてるチームが理想だ
ちょっとしたこと

もちっと、大局を見て欲しい

あんなにブーブー言ってたのは何故か

何が先決か

何から守らなければならないか

身に染み込んでなければならないこと

こうで、ああでって教えてなかったからかなぁ

教えるタイミングってのも、センスってことか。。。
なんだろ、新潮文庫の100冊じゃないけど

まともなのが読みたくなった

芥川のお母さんって主人公が言っちゃうやつ

クモの糸かと勘違いしていた

杜子春でした

人間についての表現

思ってくれる人がいるありがたさ

短編なれど、深いです

本来の文系スピリッツが蘇りました



ちなみに2年越しで書いた卒論は、芥川龍之介です
壁は

よじ登ったり

ぶち壊さない限り

立ちふさがる

やっつけてしまおう!