$ナッツのブログ






リサラーソンの MIA キーホルダーです。

まるいうしろ姿と表情がなんともいえないかわいさ。癒やされます。


お店で見つけたときにはこの子一匹だけだったからわからなかったけど、表情や色が1点1点ちょっとずつ違うようですね。


HPで調べてみたら、陶器デザイナーとして有名な方だそうです。

陶器もぜひ見てみたいなあ。

丸ビルでフェアーが開催されているみたいなので、来週出張のときに寄ってみようかな。

















いよいよ寒くなってきましたねー。


寒いのが苦手なので…
 
冬に踏み出す勇気が出なくて困っています。


冬は空気が澄んでいるし、ぴんと背筋が伸びるし、それに星がまたたいて見えるし、チャンスはまばゆい雪のなかにかくれてるかもしれないし…冬はすてきな季節だよと言い聞かせてみても。




walk out to winter / Aztec Camera

















ここ3日間、かぜを引いて仕事をお休みしました。

25日の勤務中に発症して、そのまま熱が下がらず連休に至ってしまいましたカゼ

昨年のブログを確認したところ、ちょうど同じ時期にかぜをひいていますね。

毎年毎年同じことの繰り返しで…反省です。

昨年のブログによると、11月後半に再度かぜをひいているみたいなので、それだけはどうしても避けたいと思います!

早く寝ないとあしたが辛いのはわかってるのですが、

昼間じゅうぶん寝た+あしたがゆううつすぎてまったく寝付けません。

やし、ブログを更新しようと起き上がってきました。






先日、エリオット・アーウィット展 を見に行きました。


 社会的な出来事の客観的な記録だけではなく、エリオットの関心は何気ない日常の瞬間にも向けられました。恋人、家族、街路、犬など心温まる日々の情景が、様々な記憶と結びついて豊かなストーリーを語り始めます。飛び上がる犬、振り返る少年、静かに海辺を眺める老夫婦。優しい皮肉に包まれた独特のユーモアと哀愁が漂うエリオットの写真は人生という劇場の一瞬一瞬を鮮やかに写し出し、世界中の人々の心を惹き付けて止みません。
 何必館・京都現代美術館長  梶川 芳友


ユーモアと哀愁、それは同じこと。

なるほどそうかもしれないなー、と思いました。


何必館は祇園の街中にあるこじんまりした美術館で、雑踏のなかにいることを忘れさせてくれるような、静かで素敵な美術館でした。

ぜひまた訪れたいと思います。





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↑あっ、と見覚えのある写真がありました。



ではでは、そろそろ寝ますね星






The Moon Is Mine/Fairground Attraction