不思議な恋文-女帝エカテリーナとポチョムキンの往復書簡
今日…日テレ(だったかな)で放送の、
「女帝エカテリーナ 愛のエルミタージュ」
という山口智子さんご出演の番組でとりあげられています。
ananで山口智子さんの記事見てから今日をずっと楽しみにしていたのですが、
仕事でリアルタイムでは無理そう(T_T)
録画予約してあるけど♪
女帝エカテリーナも、好きな相手の前ではすごく純粋な、
ひとりの恋する女性なんだ…と、国境も時間も立場も超えて共感します。
また、お相手の名前がポチョムキンさんなんてかわいいじゃないですか(*^-^*)
薄い本なので一日で読み終わります。
専門的だけど読み易い本になっていて、当時の絵が結構あるので番組で見たお城や風景と重ね合わせてエカテリーナの想いを汲み取ってみたり。。
ちなみに20日は山口智子さんのお誕生日だったそうです。
ドラマではおみかけしないけど、19日から深夜に短い時間で
「山口智子名画を語る」という番組をやってらっしゃいました。
いやいやパワーと教養ある女性、憧れます★
ちなみに昼ドラの前の時間帯に山口さん主演のドラマ
「スウィート・ホーム」の再放送も10/23に始まっています。
TBSで9:55~。
今からでもおそくないですよ~☆
あ、「恋文 女帝エカテリーナ二世 発見された千百六十二通の手紙
」という本が
19日に発売になってます。
上記の「不思議な恋文―女帝エカテリーナとポチョムキンの往復書簡 」の
著者・小野 理子さんとの共著です。
更新サボっている間にたくさん読者登録いただいたようで、ありがとうございます。
帰宅したら録画予約した番組見ながら登録承認(でしたっけ?)とご挨拶に伺います(^_^;)
こんなへんぴなブログにお越しくださいまして、ありがとうございますm(_ _)m
*つづきはコチラ
大エルミタージュ展めちゃくちゃ行きたいです~行きます☆
チッチナ
2000年4月発売のDVDです。
映画「ナトゥ」の挿入歌、「チッチナ」のプロモビデオ。
ウッチャンナンチャンの南原さんと、中国人のケディという当時18歳の女の子の曲です。
(当時ウリナリを見ていた人には懐かしいでしょ☆)
- ソニーミュージックエンタテインメント
- チッチナ
~以下メイキングのネタバレ含みます~
なんとこの曲、インド人のダンスマスターを日本に呼んでます(~_~;)
→ナンチャンがインドのダンサー風に足元で挨拶してます。
この人がめちゃ厳しくて笑えます(^-^;)
撮影は2日間ですべて日本で。
字幕なし・日本語・北京語・タミル語と4つの言語の歌詞字幕が選べますが、
・・・読めないし。
曲を細かく分けてチャプターを沢山にしたのは、
振り付けを広めるためでしょうか(・・;)
nutsはまったくもって使い道がありませんが、
「あっあのシーンもう一回」が簡単にできますね♪
メイキングも盛りだくさん&アトゥ(天野さんね)もちょい役で出演☆
これで1000円は安いです。買ってヨカッタ。
なんでいきなり微妙に昔で微妙に最近の作品を引っ張り出してきたかというと、ただ単にnuts的第二次インドブームなだけなんですけどね。
今見てもおもしろいとこはおもしろいし、ケディと南原さんのダンスの息の合わなさが最高にいいです!(・・・いいのか?)
ショーガール
- ジェネオン エンタテインメント
- ショーガール
女優さんたちの体当たりの演技がすごいド迫力です。
エリザベス・バークレー、カイル・マクラクラン、ジーナ・ガーション・・・
出演者みんなそれぞれ存在感がものすごい。とにかく圧倒されます。
まあいい意味でも悪い意味でもアメリカの映画だよなーと言う感じ。
監督は『氷の微笑』のポール・バーホーベン氏。
ちなみにヘア解禁バージョンもあるとか。
あら、普通版も17歳以下は観ちゃいけないってパッケージに書いてある・・・(^_^;)
確かに全裸のダンスシーンでボカシが入るのは興覚め(現実に引き戻された)だし、過激なシーンが多いとはいえそれが(?)目的の作品じゃないんだからそんなAVみたいにしないで欲しい・・・とは思うけども・・・微妙ですね・・・
とにかく、出演者の熱さがすごい。
目を見てください。
あんな強い目、最近いつ見ましたか?
ショービズの世界で泥臭さをぶつけ合う、人間臭さが逆に魅力で観ていてパワーが出ます。
それに相反するような美しいボディーのダンサーたちも圧巻。
モリー、残念な役どころだけど彼女の存在はこの作品の中で救いかも。
なんにせよ、このくらい熱く生きる人生もいいかもしれません。
- ジェネオン エンタテインメント
- ショーガール・プリズン<ヘア解禁版>
松浦亜弥コンサートツアー2006春~OTONA no NAMIDA~
松浦亜弥ちゃんの、ついこの間のライブのもようです。
DVD松浦亜弥コンサートツアー2006春~OTONA no NAMIDA~ を見ました。
何度も何度も。
店頭で思わず手にとって買ってしまったのだσ(^_^;)
あややはデビューの頃から歌が上手で「自分大好き」でかわいくて、
「あーこの子頭の回転が速い!」と。
大ファンじゃあないけど好きなんです(^-^*)
こんな非の打ち所のない妹いたら困りますが★
このコンサート、あややのバースデー当日のが収録されているんです!
本当に、歌は抜群にうまいし、見せ方をよくわかっているし、
かわいいし(*^o^*)でも20歳にしたら大人な部分もあり・・・
バースデーケーキに・・・!!の部分は・・・「あやや~!」
↑見てチェックしてくださーい(^▽^;)
気になる方は調べてみるか一言くださいな。
大人っぽいあややと、かわゆーいあやや。
今が本当にいい時だし、それをわかって存分に魅力を磨いて発揮している・・・
年下だけど憧れの女性☆であり、見守っていきたい女の子です(^ε^)
このDVDに、あややの魅力が凝縮されてます!!
GAMの活動、映画の公開も楽しみですね♪
映画は「青の炎」に続き、大期待でっす!
松浦亜弥コンサートツアー2006春~OTONA no NAMIDA~
風水ふうすい!!
そうなんです・・・
前回アメブロでこのblogが終了してしまったショックのあまり、自分の更新が一年以上も滞ってしまったんです・・・というのは思いっきり言い訳ですが(^▽^;)
このblogとは、、、そう、ドーター・コパさんのblogです!!
なんと!復活しているんです!!!
しかも動画いっぱいにバージョンアップして(笑)
もぉぉ~涙がちょちょぎれるほど嬉しかったです!!
でも、復帰してすぐにチェックしていたのに、
それを記事にするまで・・・というか読者登録までに
今日までかかってしまいました。
なぜか・・・?
nutsはですね、このアメーバさんの動画のシステムが全くわからんのですよ。
だから、動画が見れてもなかなかドーターさんのblogにたどり着けなくて![]()
な~んて思ってたら、ちゃんとリンクがこそっと横にあるじゃないですか!
もー・・・。
なんか苦手です、アメーバビジョン。
脱線しましたが、更新がめちゃ楽しみです♪
華やかなようで、地味に真面目に・風水ライフを楽しみたいですね~o(*^▽^*)o
↓↓ドーター・コパこと小林美穂さんのかわゆい姿も見れます♪
↓↓HP健在!!
Daughter-Copa official web site
↓↓nutsの教科書!!
ロボッツ
久々にDVDレンタルして、なんか気になって見たのがロボッツです。
あんまりCGのは好きじゃない(/_<)
と思いつつ、結構世界に引き込まれましたσ(^_^;)
情けない顔の主人公といい、情けなさで言えば息子以上の父親といい、
イイ味出してますね~(´▽`)
お腹がディッシュウォッシャーって誰も思いつきません。
しかし近い将来人間がいなくなって、
あんな感じのロボット達の地球になってるかもしれませんね。
個人的に、あの電車(ではないけど・・・びゅんびゅん飛ばされて移動するやつ)に乗ってみたいです。
心臓が強いうちに・・・
あっそうそう、声優がすごいメンツです。
ユアン・マクレガー、ハル・ベリー、ロビン・ウィリアムズ、メル・ブルックス・・・
nutsは絶対字幕派なのですが、こういった類の映画は吹替えもいいかもしれません。
ちなみにこの作品は、日本語吹替えが・・・
SMAPの草ナギ剛、矢田亜希子、西田敏行!
豪華!!と思って借りたのに、うっかり吹替えで見るのを忘れました(-"-;A
- 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- ロボッツ(UMD Video)
世界で一番おもしろい地図帳
- こんなの読みました。
- まあ、いわゆる雑学本の類かな?という印象だったんですが、
- 意外にも読み出すと止まらなくなりましたσ(^_^;)
「地図帳」なのに「地図がないじゃないか!」って意見が随所で見られますが、
まあそれもねらいなのかもしれません( ̄_ ̄ i)
残り少ない夏休み、家族で「へー」とか言いながら読むにはモッテコイですね♪
文庫で1000円近くする雑学本より、この500円ていうのはある意味オトクかもしれません。
- おもしろ地理学会
- 世界で一番おもしろい地図帳
テルーの唄
Mステでちょっと前に聴いて、ほー、と思いました。
「ゲド戦記」は未見ですが、彼女の声は多分、好みが分かれるようで・・・意外と万人ウケするような気がします。どうでしょう??
映画の評判は散々みたいですが(nutsは先入観持たずに見たいのでレビューとかいっさい読んでない・・・)、この歌は単品で充分すばらしい!!
自然にこころに染み入るメロディー。
ひとつの世界が、映画とは別に生きている・・・という印象。
歌がすっごく上手な訳ではなく、素朴な存在感と(文字で表現するのは難しい・・)素朴だけど人のこころをひきつけてやまない、透明な声にしっとり包まれる感じで、ずっと聞いていたくなります。
ただ・・・名前がヨメナイヨ(゜д゜;)
- 手嶌葵, 宮崎吾朗, 寺嶋民哉
- テルーの唄 (ゲド戦記 劇中挿入歌)
パープル・レイン
- これも久々に観返しました。一応夏期休暇中です。。。
- ワーナー・ホーム・ビデオ
- パープル・レイン
プリンス、なんか好きなんですよね。
すっごいファンではないし、「今回ハズレたかな」なんて失礼にも思ってしまうアルバムとかあるけど。
その中でもこの映画の頃の曲はどれも好き!!
この映画はプリンスのいろんな魅力が詰まっています。
一応ミュージカルだけど、ミュージカルの域は超えている。
結構昔のですが、彼の才能がしっかり発揮できている作品。
ところで近日スペシャルエディションが発売ですが、
何がスペシャルなんだろか(・Θ・;)
それがわかれば買うんだけどな・・・
毎日が夏休み
- すっごく懐かしくないでしょうか!?
- ジェネオン エンタテインメント
- 毎日が夏休み デラックス版
DVD出てるんだ~買っちゃおうかな~(>▽<*)
夏休みというと「タッチ」とこれを思い出します。あとアシベかな・・・
この原作も好きで、未だに本棚に茶っこくなった文庫が・・・(^_^;)
だいぶ前のお話なのに、ちょこっと今っぽくて、でもどっか古くさくて、ほんとほのぼのしちゃいます。
あーまた原作読みたくなってきた・ウズウズ。
どっちを先に読んでも楽しめると思いますよー。
未見でしたら是非。