今日は ダンナくんも私もお休み~
今日の京都は 27℃と 7月初旬の暑さ…
それでもめげずにウォーキングへ出発
なんやかんやと寄り道しながら せっせと歩いていたら
結局 1時間半もたっていました…
疲れた~
帰ってからお決まりの ヨガ
これをしないと 筋肉痛になってしまうので必ず。
その後 私はリビングの床、ヨガマットの上で、
ダンナくんはソファーで 30分のお昼寝…
ウチのリビングは めちゃめちゃ風通しがいいので
とっても気持ちよくて 幸せすぎる30分でした。
その後は お出かけ。
ちっちゃいホテルの 中華バイキングへGO!
なんと平日価格で ¥1,050!
なのに品数豊富でお得感いっぱい
そして 中華のバイキングなのに
デザートコーナーにはこんなものがありました…
チョコレートファウンテン
プレッチェルとマシュマロ、フルーツが用意してあって
ファウンテン初挑戦のダンナくんはうれしそうでした。
そしてランチのあとは 京都の有名な本屋さんへ。
恵文社 という本屋さんです。
すっごいレトロで可愛い店内に、
まぁ言えば マニアック な本がズラリ。
どうマニアックかと言うか 難しいんですが
各ジャンルごとに とにかく普通の本屋さんには売っていない
めずらしい本が置いてあります。
こどもの絵本も 4000円とか5000円とかするような
外国のポップアップ絵本など めずらしいものが多いです。
雑貨も売ってますよ。
「 胎 児 の 世 界 ~人類の生命記憶~ 」
三木成夫 著 / 中央公論新社
まだ読んでないんですが 見開きにはこんな文章が…
まだ目も開かない赤ん坊が、突然、何かに怯えて泣き出したり、
何かを思い出したようににっこり笑ったりする。
母の胎内で見残した夢の名残を見ているのだという…。
私たちは、かつて胎児であった「十月十日」の間、
羊水にどっぷりつかり、子宮壁に響く母の血潮のざわめき、
心臓の鼓動の中で、劇的な変身をとげたが、この変身劇は
太古の海に誕生した生命の進化の悠久の流れを再演する。
おもしろそうではありませんか。
読み進めて、おもしろい内容があればまた アップします。




ジャム
バター






