Islander's Journal -31ページ目

Islander's Journal

そのとき思ったことを書いてる、日記。

5月も今日で終わりです。



5月は実習が始まったのもあり、結構あわただしく過ぎてしまった。




相当、落ち込むことが多かった5月。



体調も、すごく崩した。



でも…、おかげさまで、体調もだいぶ良くなったし、精神的にも、かなり回復した。



どれも、これも、一人では乗り切れなかった。



まわりの人に支えられていることを改めて実感した。





そんな5月でした。





ほんとうに、ほんとうに、ありがとう。




o(^-^)o


体調不良から2日経ったが、慢性的に気持ち悪い…。


ご飯は美味しく食べれるんだが。


その後、高確率で気持ち悪くなる o(;△;)o


うを…ぇ…。




いつも元気にしている分、バイト先の人には、ものすごく心配された。


すみません(。-人-。)




ところで。


私は、もんのすごく、病院が嫌いだ。


保健室も然り。


小学生のときに、保健室に行きたくないが為に、38℃の熱を我慢していたこともあった。

↑結局担任の先生に見抜かれ、手を引っ張られて、力ずくで保健室に連れて行かれた。

体温計の数字を見せられても、「算数できる!!教室戻る!!」とわめき続けた小学4年生。




別に、過去に何か怖い思いをしたわけではない。


骨折とかの大きな怪我もしたことがない。


基本、丈夫に出来てるのだ。



だが、とりあえず、病院が嫌いなんだ。


怖い。


熱があっても、よっぽど重症にならない限り、行かない。


むしろ過去にインフルエンザにかかったとき、「病院いくよ」って言われたら、熱が下がったこともあった。

↑でも結局は連れて行かれたが(・_・;)



それくらい、嫌なんだ。



病院という場所。


お医者さんという人。


看護婦さんという人。


全部無理。



予防接種は別に大丈夫だから、お医者さんや看護婦さんの「人」そのものがダメ・・・とは、違う。



でも、なんか…。無理なんだよな。




具合悪くても、のらりくらりと逃げて、行かない。


でも、今回だけは、具合悪かったし、100000000歩譲って、ミジンコ程度しかない勇気を振り絞って、「ほけかん」に行って来た。




感想:「二度と行かない…!!!ε=(/TДT)/ 逃走!!!」




べつに、「先生」が怖かったとかじゃ…ない…けど、もう、行きたくないよぉ。





やっぱり怖かった。


建物全体の雰囲気が。



うわぁぁぁぁぁぁぁん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




o(;△;)oo(;△;)oo(;△;)o