Islander's Journal -23ページ目

Islander's Journal

そのとき思ったことを書いてる、日記。

とりあえず、止まったので、学校行こう。



ふーぅ…

なんなんだ?


いや、理由はわかるような気もするけど、どうしていきなり、公共の場で、そうなる?



まだ頭ぐるぐるしてるし。


なんか、みぞおち辺りもぐるぐるしてるし。




(;´∩`)
レポート終わった!!


前期最後のレポート終わった!!


これをM浦先生ポストに、ぽちょいと入れれば真の夏休みが始まる!!


今は、レポート抱えて学校に向かってる途中。


大事な大事なレポート。


単位ください、先生!!


(>人<)

ここ数日過食気味だったけど、レポート終わった途端に過食願望なくなった笑



出し終わったら、バイトだべな。


働きますよ(・∀・)ノ





とりあえず、夏休みまで、あと14駅+α!!!




ε=┏( '▽`)┛*
行きたくない。




行きたくない。




行きたくない。




自分があまり歓迎されないと、分かっている所に行くのは、嫌だ。



行きたくない。




最初から分かっていた。

改めて言われなくても、わかってる。


私がそこに行くことで、彼らには何もメリットが無い事を。


むしろ、邪魔ですらある事を。



だから、逃げていたのに。


あの人は、私にコレをほぼ強制した。

私は奴のあやつり人形か?駒か?


身分不相応な場所には行きたくない。



自分の実力で勝ち取った居場所でなければ、



虚しくなる。



…なのに。



どうして、部活を休んでまで行かなきゃならない?



行きたくない。



行きたくない。



生きたくない。