夜勤明けでしたが
ふと気になる看板が
つられてふらふらとイベント会場へ
まさかの一期一会に。
がま口の小銭入れとストラップは
作者様が購入した鈴を付けて頂き
更に素敵なストラップに。

そして古布を仕立て直した手提げ巾着鞄を弁当入れに使うという贅沢。
こちらも作者様から根付けを。

今すがつながめつニマニマしてます。

我ながら拘ると本当に拘るので
なかなかお気に入りが難しく自分でも難儀な性質と思います。
その代わりに何年も傍に居てくれるのでしょうね。
身代わりに居なくなるこ達もいますが。

あまり執着しないようにしたいのですが
愛しいのですよ。