TOEIC
担当+れら
です。
明日
もうブログのコンセプト変えたほうがいいだろうか
チーン
昨今の記事によると、ただのフリーターの日々ブログと化していますね![]()
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でも頭の中は以前にも増して栄養・看護の事がウニョウニョしています。
もう面接で自分の言いたいことをはっきり、正確に、そして端的に言えるようにならなきゃだし、
小論文で自分の意見をまとめて書き上げる能力も必要。
毎日毎日考えながら練習してはいるものの、
やっぱりアウトローな道を開拓していこうとしている私が何を言おうが
説得力に欠けてしまいます。
関連するエビデンスを持ってきて 「 ほら!!これでどうじゃ!! 」 と言うのも、何か違う気がするんです。。
私が考えていることに対する完全なる模範は無いですからね
だからどうしても、「まだまだ知らないことも多いけど、だからこそ知りたい!!こうしたい!!」というハッスルだけは強く強く表出するのであります。
予備校に居ると、どうしても
受かるための小論文
受かるための面接
に、意識を持っていかれがちになってしまいます。
確かにまずは受かることが先決。だって看護師にならなきゃだからねっ
だから学校毎に、
・栄養のことを大きく掲げて攻める
・栄養のことは控えて控えて、看護師をあげる
といった感じに、対策を練っています。
やはり、大学は様々な考えを受け入れてくれやすいのですが
専門学校となるとそうはいかないようです。
でも修学年数、金銭面ともに私にとっては専門学校のほうが現実的です。
でも、より研究に近くてより新鮮でより向学心が強いだろう大学は、とてもとても魅力的です。
ともかく今は予備校の協力のもと受験対策を練って
何処かにひっかかるのみです(苦笑)
今現在の私の葛藤は、
受かる小論・受かる面接
に、対し
自分の思いを伝える。自分の言葉で伝える。それが大切。
という、小論・面接の決まりごと の不和です。
え、表裏一体ですか?
どちらかを誠実に遂行しようとすると、いきなし矛盾してしまうのだが
チーン(本日2回目)
要するに、わたくし精錬される必要大有りってことですね
しかし担任からは、
「学生はこのぐらい無謀なビジョンを訴え続けたらいい。それでこそ学生だ。」
と、褒めてくださっているのか何なのかよくわからないお言葉を頂戴しています。
無謀って言ったな…無b
(ry。←
さあ、担任・私・決まりごとの三つ巴です
笑
確かに、無謀かもしれません。
とは言ってみるものの、正直なところ、私出来ない気がしないんです。
なんと回りくどい。要するに、自分の考えている事が出来ると信じているのです。
紆余曲折試行錯誤てんやわんや挫折に涙に感動に、きっと色々あるでしょう。
今見越している分以上に辛いことも面倒なことも壁もあると思います。
でも、私は管理栄養士で。
栄養学を学んだ自分だから出来る看護を実践したくて
それはある意味、至ってシンプルな願いであり、目標なんです。
この原点がぶれる事はないでしょう。
ぶれはせずとも、発展はするかもしれません。
でもどんなときでも、人が中心です。
人に尽くしたい、ケアしたい、人の傍に居たい、助けたい。
それは、長女として生まれ育ってきた私の性です。
そこに病気の経験がいい具合に加味され、
「ボロボロになっても死にかけても廃れきっても、こうやってまた前を向ける」
そんな自分を、身をもって証明した暁に
不屈の向上心や自分への信用が、沸いてくるんですね。
私の本名は、強さや向上心という意味を込めてつけられました
名前負けしないように、まだまだがんばらなくては。
とりあえず初TOEIC、戦ってきます。