彼女のこと、
やっぱりもういないの?
時々居るようなきがするんだけど、
貴女が生前一番気にしていた人は誰?
その人の近くに今もいるのかな?
彼のこと、
数ヶ月前に傷つけてしまったまま
時間ばかりが過ぎて・・・
夏から秋、そして冬になろうとしてる
貴方の望むように生きれていますか?
苦しくないですか?
貴方の背中が今でも目に焼きついて離れないよ
寂しそうな背中・・・
たくさん背負い込んで離すことのできない想い
辛さも
弱さも
脆さも
危うさも
傷ついたことも
傷つけたことまでも
そんな貴方に
もう一度会いたいと私は思っています。
二人のことは毎日思って、考えてる

」