名 ではなく 苗字で
好きなやつには やっぱり
苗字だな
苗字って大切じゃない?
なんとなくだけど
月 見ててそう思った
「二ノ宮~~~~」
名 ではなく 苗字で
好きなやつには やっぱり
苗字だな
苗字って大切じゃない?
なんとなくだけど
月 見ててそう思った
「二ノ宮~~~~」
大好きだった 親戚のおばちゃんが先ほど死んだ。
土曜日に脳梗塞で倒れて、そのまま終わった。
あーーーーーーーーーー
辛い つらい ツライ
たぶん明日が通夜 明後日が葬式だ。
せめてもの おばちゃんのグットタイミングなのか。
土曜日は何とかして休みにして
火葬までいないとな
ありがとう トキおばちゃん
そしてゆっくりしてください。
僕はもう少しがんばってみます。
今日も明日も 今後も
じゃ 今から打ち合わせだから 行ってきます。
7時半には間に合うように、飲み過ぎないように先アポとあってこないと・・・・・・・。
本当に ありがとうございました。
これを各箇所知っている人に置き換えると面白い
妻の夫に対する不満を調査したところ、
「子育て(または妊娠)のたいへんさを分かってくれないこと」
「話を聞いてくれない」「褒めてくれない」
などがトップを占めたそうです。
夫が「いつも家族旅行をしている」「充分なお金を稼いできてやっている」
と満足していたとしても、それは すべてDoingであり、
奥さんのBeingを無視し続けているのかもしれません。
“Doing”よりも 根底にあるのが“Being”です。
僕達は、どんなにたくさんのDoingがあっても、Beingが満たされない限り、
本当の満足は得られないのです。
相手は Doing(行為)によって解決してほしいのではなく、
自分が感じていること(=Being)を受けとめてほしいのです。
▼.男女のすれ違う理由
□男は「正しく」なりたがる(正当化) 女は「いい子」になりたがる
□ほめられたい男 愛されたい女
□男性は考えがまとまったら話し、女性は考えがまとまらないからこそ話す
□女は男が変わってくれることを望み、男は女がそのままでいること望む
□会話は男にとっては情報のやりとり、女にとっては心のやりとり
□男「問題を解決すればいいんだろ?」
女「解決してほしいんじゃない。わかってほしいだけなの」
□男⇒愛しているからこそ話をして弱みを見せたくない、迷惑をかけたくない
女⇒愛しているからこそ、何でも聞いて欲しい。何でも話して欲しい。
□女「理由を説明してほしかったのに」
男「そんなことまで説明する必要はない」
□男は、「女性が何も言わないのは不満がないからだ」と思い込みがちだが、
女は「言わなくてもわかってほしい」と思って言わないだけ
□男性はセックスしてからでないと、自分の感情や気持をありのまま表すことができない。
女性は、まず男に気持ちを整理してもらってからでないと、セックスする気になれない
□多くの男性は、弱みを見せるのは男として失格で、弱みを見せてはいけないと思い込んでいる
□男「本当に自分の支えを必要としているのであれば、彼女の方から頼んでくるべきだ」と思っている。女はコチラから言わなければ 何もしてくれようとしない男性側へ不満を持つ
♀:女にとっての良い関係「深い心の交流から生まれる一体感を持てること」と捉え、
無意識に「いつもそばにいてくれない男性へのさびしさ」につながっていく。
♂:男にとっての良い関係「一緒にいても義務感なしに、一人でいられる自由な間柄」と捉え、
無意識に「いつも女性に飲み込まれてしまうのではないかという恐怖感」を起こす。
□相手の癖にイライラするとしたら、大ごとにする前に「変な癖はお互いさま」と自分に言い聞かせると気が楽になる
□あなたの受け取る愛の質は、あなたが自分に置いている価値を映し出す
(※男(左脳:Meタイプ)と女(右脳:Weタイプ)という分け方をしていますが、
男が「Weタイプ」女が「Meタイプ」であれば、立場は逆になります)
相手を批判する前に、お互いが自分を省みて、気づき、
歩み寄ることが、男女の調和の鍵なんですね。
『音楽は言葉を探している愛である』--シドニー・ラリエ
の言葉通り、男女の調和の旅は永遠に続く音楽なのかもしれません。