ようこそ 
人と龍神を結ぶ 神の御遣い
斎主(さいしゅ)
主神龍華(ぬしりゅうか)です

人と龍神様の御縁を結ぶ神職・巫女として
活動させていただいております
年が変わったからといって
全員が同じ未来へ
進むわけではありません
2026年は特に
「魂の進路がはっきり分かれる年」
龍神と“本当に”歩き始める人には
いくつかの明確な共通点があります
それは才能でも・霊感でもなく
魂の姿勢そのものです
第1章 「龍と歩きたい」ではなく
「逃げられなくなった人」
2026年に
龍神と本格的に歩き始める人は
「繋がりたい」
と願っている人ではありません
むしろ多いのは
・もう誤魔化せない
・このままでは生きられない
・戻りたい場所が分からない
そんな感覚を抱えながらも
現実から逃げずに立ち続けてきた人
龍神は
願望よりも
「腹を括った魂」に反応します
第2章 スピリチュアルを
“使わなくなった人”
2026年に選ばれる魂は
スピリチュアルを
癒しや逃避に使っていません
・都合のいい言葉を探さない
・安心材料として神を呼ばない
・答えを外に委ねない
その代わり
自分の選択に責任を持つ
ことを覚えています
龍神が並んで歩くのは
「依存する人」ではなく
共に背負える人です
第3章 人生が一度
壊れている人
本当に龍神と歩き始める前
多くの人は一度
人生が崩れています
・人間関係の崩壊
・仕事や役割の喪失
・自分自身への失望

それでも立ち上がり
「本当はどう生きたいのか」
を自分に問い続けてきた人
壊れた経験は
龍神と歩くための
器を作る工程です
第4章 「使命」という言葉が
重く感じる人
使命に
ワクワクしている人よりも
2026年に動き出すのは
使命を重たいものとして
感じている人

・逃げたい
・背負いたくない
・でも目を逸らせない
その感覚こそが
魂がもう知っている証
龍神は
軽い覚悟のところには
降りてきません
第5章 誰にも見せていない
“本音”を持っている人
最後の条件は
とても静かです
・誰にも言っていない本音
・まだ言葉にならない願い
・胸の奥にしまったままの約束

それを裏切らずに
生きようとしている人
龍神は
表の言葉ではなく
魂の奥の誓いを見ています
2026年は
「選ばれる年」ではない
2026年は
龍神に選ばれる年ではありません
「並んで歩く覚悟が整った魂が
前に出る年」
もしこの文章を読んで
胸の奥が静かに反応したなら
あなたはもう
龍神と歩く流れの中に
片足を踏み入れています
ここから先は
思い出すだけです
※このブログは
「龍神と歩き始めた魂のための記録」です
初めての方は
ぜひ最初から読んでみてください
それでは また次回
お会いしましょう
龍神界の斎主・主神龍華
