丸ちゃん初主演決定おめでとう!!



丸山隆平がドラマ初主演に挑む!!
4夜連続ドラマ『O-PARTS~オーパーツ~』

毎年この時期に先進的な企画で、新しい文化や価値観を提示してきた4夜連続ドラマ。今年はさらに既存のドラマにはないチャレンジングなドラマを放送する。 舞台は2012年の東京。丸山隆平演じるごく普通の就職浪人生が突然、政府から、世の中を騒がせている超能力殺人の捜査に協力することを要求され、同じように集められた忽那汐里演じる謎の美少女らとともに、未来からのテロリストとの戦いに巻き込まれていくさまを、斬新なストーリーとスピード感あふれる映像で描くハイスピード・サイエンスドラ マだ。 タイトルの“O-PARTS”とは、out of place artifactsの略で、考古学上その成立や製造法な どが不明であり、当時の文明の技術や知見では製造が困難であるか、あるいは不可能と考 えられる、主に出土品を指す用語である。つまり、『その時代にはあってはならない物』 。そんな未知の敵と戦うことになる普通の人々の人間ドラマも大きなみどころ。

かつてないこのドラマティックな4夜をぜひお見逃しなく!
 

【ストーリー】

2141年、タイムマシン開発競争は日本の勝利に終わる。不可能と言われていた時空を超 えることができる装置の開発に成功したのだ。ただしその装置がつながることができるの は「過去」のみ。しかも、送ることができるのは「データ」だけ…。つまり文字情報をデジ タル信号に変え、過去のコンピューターに送ることが可能になったのである。 しかし、非合法組織が、その技術を進化させ「物質移動装置」を完成させてしまう。彼 らは装置を利用して過去に5人のテロリストを送り込み、未来の要人たちの祖先を殺すとい う「タイムテロ」を計画。そして2012年の現代で、計画を実行し始めると未来政府を脅し 始めたのだ。 一方、未来の日本政府は、実際に過去に人間を送り込む術がなかった。そこで、極秘裏 に、過去の日本政府と電子メールでコンタクトを取る。「タイムテロ」を狙う未来からの 侵入者を排除してほしいと依頼したのだ。さらに「ある5人の人物を探し出し、彼らを使っ て未来からのテロリストを探せ!」と伝達してくる。 未来の政府が選び出した5人とは…さえない一般人ばかり。柿沢雄一(25)(丸山隆平) は、就職浪人中。ある日、高校生にからまれてお金を奪われ、さえない気分になっていた とき、突然スタンガンで襲われる。目覚めたときそこには、4人の男女がいた。さいたま市 に住むネット依存症の主婦・榊原明日香(伊藤歩)、いじめにあい、中2から引きこもりだ った蟹江悠馬(染谷将太)、女子学生の持ち物を盗み解雇された元大学準教授村上清次( 川島潤哉)、そして、ナゾの美少女・宮前友紀(忽那汐里)だ。 それぞれ誰かに拉致されてきたという5人は、拉致した相手が日本政府だと知り、そして 、今世の中を騒がせている超能力殺人の捜査に協力することを要求され、全く納得が行か ない。なぜこの5人なのだ!と…。ちゅうちょするも仕方なく未来からのテロリストの指定 した殺人予告現場に向かう5人。そこで彼らが見て、そして第六感で感じたものは…!? 5人は果たして未来のテロリストから現在の人々を守ることができるのか!?


【コメント】

◆丸山隆平

「(ドラマ初主演について)単純にうれしいです。ホンマに僕でいいんかな?と思いました。こんなに早く主演をいただいて、まさに今『ストロベリーナイト』を放送している間に、このお声がかかるっていうのは何とも言えないうれしさです。やったという思いと、そういうチャンスをいただけるというのはこの仕事をやっていて良かったなと思える“ギフト”ですね。そしてSFの世界の中でしっかり人間が描かかれていて、すごく面白い作品に出会えたなと思いました。4夜連続ですから、熱が冷めることのないまま一気に4夜見終わってしまうと思うのですが、この作品を見ていただいた方が、希望を持ったり、何か感じていただけたらうれしいですし、また、エンターテインメントとして楽しんで最後まで見 ていただければ大変光栄です」

◆忽那汐里

「新しいことに挑戦しているドラマです。いろいろなものが合わさった時にできる反応を楽しみにしています。私自身、SFというのはそもそもあまり経験のない分野でして、“オーパーツ”という新しいテーマを用いた作品で、台本を読んで、面白いなあと単純に思いました。リズム感もありますし、ちょっと怖いですし、若い方に見てほしいです。今回お会いしたかったキャストの方々に出会えましたので、この面白いメンバーで面白い作品が作れたらなと思っています。ご覧いただく皆さんには、ぜひ新しい空間を楽しんでいただけたらなと思います」

◆プロデュース・成河広明(フジテレビ・編成部)

「今年の4夜連続ドラマは、これまでなかったハイセンスなSFの世界を描きます。“未来からのテロリストとの戦い”を大きな柱にし、ゴールデンタイムではなかなか映像化されない、エッジの効いた企画、若いコアターゲットに向け、他のドラマと一線を画す作品をお届 けできればと思っています。 劇中では未来からの使者がもつ技術によってもたらされるテレパシー、人体発火現象や瞬間移動など、現在の科学では解明されていない人智を超えた不可思議な現象に、現代の主人公たちが立ち向かう姿が描かれます。これらの事象は、もしかしたら、実際に起こるかもしれないと、視聴者が感じるような根拠とリアリティーある台詞で表現し、ハイスピ ード・サイエンスドラマを目指します!そして、そんな超科学ドラマですが、根底で描きたいのは、突然テロリストと戦うことになってしまった人々が抱く、確かな思いです。SFという世界観がベースにあるからこそ描くことができる日常の大切さや愛する者たちとの切ない別れなど、しっかりとした人間ドラマを描きます!!主演の丸山隆平さんは演技力はもちろんですが、彼がもつ優しさとその奥に見せる真の力強さが、ごく普通な若者が想像しえないような事態に巻き込まれながら、生きることや自身の存在理由を確信していくという、難しい役どころしっかりと表現してもらえると確信しています。また忽那汐里さんは、圧倒的な存在感と、強いまなざしで、特殊な世界観でのヒロインという難しい役を表現できると思い、ヒロインをお願いいたしました」


【番組概要】

◆タイトル

『O-PARTS~オーパーツ~』(仮)

◆放送日時

2月27日(月)~3月1日(木) 4夜連続放送 23時~23時45分

◆キャスト

丸山隆平
忽那汐里
伊藤 歩
染谷将太
川島潤哉
高梨 臨
× × ×
吹越 満
× × ×
吉田鋼太郎 他

◆スタッフ

プロデュース
成河広明
加藤達也
布施 等(MMJ)

協力プロデュース
遠田孝一(MMJ)

脚本
黒岩 勉

演出
今井和久
植田 尚

制作著作
フジテレビ

制作協力
MMJ

2012年2月2日 フジテレビ広報部

※掲載情報は発行時のものです。放送日時や出演者等変更になる場合がありますので当日の番組表でご確認ください。






丸ちゃん
ほんっとにおめでとう(*´ω`*)

ホンマに僕でいいんかな?と思いました。

‥なんて言ってるけど

丸山隆平“が”良い

そう思われたからオファーがきたんだよ。

‥まあそうはいっても
丸ちゃんふぁんじゃない人にも

丸山隆平良いな。

って思ってもらえるかは
オンエア後にしかわからないんだろーけど。

でもわたしは好きだよ。

丸ちゃんのそんな謙虚なところも。






★JUNON

あたえおーじ♡




ちあちゃんこ♡


ちあちゃんの写真集解説で
男子が好きなはず。と、この格好。


ちあちゃんの確信犯ー!!(笑)

いや、わたしは男じゃないからね、男ウケはわからないよ?

でもあれは絶対好き!男は絶対好き!
てか女でもきゅんとする!好き!!←

おーくらもよく
「袖を持って寒がってる女の子が好き」

とか言ってるし‥。

ちっちゃい細い女の子が
男物の服をだぼっと着てる感じでしょ(*`ω´*)?

まさに上の写真が
ホームランカキーン!って感じでしょ(*`ω´*)?

うん。うん。うん。うん。

‥てことは
ちあちゃんは男心を熟知した上で
あんな奇抜な格好をしてるのね。

尊敬だわ。

さすが、ちあちゃん音譜



て。か。

山下翔央にびっくりした(゚Д゚)わわわ





★Myojo

学ランエイトさん


‥まあ無理があるかないかでいえば
確実に無理があるけれども(笑)

30とは思えないよね、うん。
‥前列右いけめん(。・・。)ぼそっ


*10000字インタビュー

横さんの10000字インタビューなのですが、
これがまた中々深いことまで答えてくれていて‥

エイト好きなら、買わないという選択肢はないです、はい。(断言)


ソロコンの開演4時間前にお母さんが亡くなった横山さん。

コンサートを中止にしようとは思わなかったのか、という質問に対し

『コンサートをやり切る以外の選択肢は、僕の中ではなかったですね』

『僕が笑ってステージに立たないで家に帰ったら、そんなのオカンも、イヤやろうなって』

って。きっぱりさっぱり。

‥すごいよなあ、ほんと。

横さんの家族好きは有名な話だし、

仮に、家族との仲が良好ではなかった人でも亡くなったとなれば、話は別でしょう。

(実際、沢尻エリカさんも、お兄ちゃんと喧嘩ばかりしていたけれど亡くなった時には自分でも信じられないくらい泣いた。とおっしゃってました。)

そんな状況で
立派にコンサートをやり遂げた横さんの強さ。

オニギシではさすがに涙しちゃったみたいだけど。。

なんというか彼の揺るがない感じ‥
自分が正しいと思ったことはなにがなんでも貫く姿勢って‥すごいな、と。

わがままで子供っぽいといえばそれまでだけどね、そうじゃないんだよね。

深いことをじっくり考えてるわけでもなく。

ただ単純に直感で、人が中々選べない辛い道をさらっと選んじゃうんだろーな。

そしてそして
このインタビューで横さんはメンバーについても語っております(*_*)

『ヤスは、いい曲作る。作曲の才能は、天才やな思います。ヤスの曲、ホンマ好きなんです。』

『すばるは、ライブやると、気持ちいいくらいお客さん魅了して歌いますからねえ。あれはスゴイ。』

『錦戸は、全部こなす。ダンスも、歌も、芝居も。スター性あるしね。』

『ヒナは、バラエティー好きで、切り込む力がすごいですね。物怖じしない。あのハートの強さはスゴイです。』

『大倉は、ファンの方への見せ方が天才的。あいつはホンマ、天性のアイドルです。』

『マルはもうグループを支えてくれてますね。みんなでいると、変な空気になることもあるんです。そういうとき、起爆剤になって、自分が犠牲になってでも、空気をよくしようとしてくれる。純粋やし、やさしいし、芝居もできる。』

『ホンマ、それぞれに尊敬できる部分がありますね。』

‥丸ちゃんだけ長いよー♥!

やっぱ丸ちゃん大好きじゃんか、横さんの馬鹿野郎(笑)←わたしが1番の馬鹿野郎


最後に。


なりマリウス。なりマリウス。‥はマリウスヽ(^0^)ノ←