看護情報コンシェルジュのふじたひさこです。
今まで15年ほど続けてきた大学教員を辞めました。
大学では、看護情報学を専門としてきましたので、これからは、臨床の方々に、私の専門を活用していただきたいと思い、活動していきたいと思います。
医療機関では、開業医から大規模病院に至るまで、電子カルテが導入されているところが多くなりました。
しかし、性能の良い機械が入る一方で、それを使う人間の方は、どうでしょう?
使い方がわからない
何の情報を入れたらいいのか、わからない
情報を入れたものの、分析をどうしたらいいのか、わからない
という悩みを抱えていらっしゃる方、病院は多いのではないでしょうか。
さらに、管理者側からすると、
スタッフが、医療に関する疑問をgoo○leやヤッホーで検索して、済ませてしまっている
業務上、知り得た情報を、SNSに不用意に流してしまう
業務上、知り得た情報を、個人のパソコンに保存してしまっている
患者データを外部に持ち出してしまっている
といったことが、悩みの種であることも多いのではないでしょうか。
研修をしなければ!!
しかし、この類の研修は、付け焼刃でできるものではありません。
なぜなら、問題の根が深いからです。
問題の基本となるところを理解せずに、小手先の方法論だけ、やったとしても、病院の職員には浸透しません。
苦労して研修をやったとしても、3カ月もすれば、忘れてしまいます。
私は、そんなお悩みの病院・大学の支援をさせていただきます。
研修やセミナー、個人研修など、何でもかまいませんので、まずは、ご相談ください。
ご相談のある方は、
こちら
まで、ご連絡くださいね(^_^)/
では、これから、どうぞよろしくお願いいたします。
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