【ジョシュ】サービスについて
- 今日は午前の千代田区某病院との看護師さん採用についての打合せの後、
現在マックで早めのランチです。
ポテトがLサイズでも150円。。
これほんとに嬉しいですね。
100円バーガーと、100円ドリンクで、350円の
ポテトたっぷりバリューセットのできあがり![]()
電源も借りれて、マック本当にありがとう。
下手なホテルのラウンジより、店員さんも一生懸命、きびきびで気持ち良い。
こんどはカリフォルニアバーガー食べて売上に貢献します。
一方で、最近ホテルのラウンジとかのサービスって、レベルが低いと感じることが多いのですが。。
(これはものすごくホテルによって違いがあります。気持ちいいサービスのホテルは
いつも気持ち良いですよ。 渋谷のセルリアンのラウンジ坐忘なんか、みなさん対応が良くて大好きです)
http://www.ceruleantower-hotel.com/restaurant/
呼ばないと来ない、いらっしゃいませも、ありがとうございましたもろくに言えないサービスで、
コーヒー1200円前後って、それはないでしょう特に、新橋第〇ホテル。。![]()
サービスというのは本当に場所でなく、心がけひとつなんですね。
自分も気を引き締めて、頑張ります。 (ジョシュ)
サービサーの理想。真実の瞬間
真実の瞬間―SAS(スカンジナビア航空)のサービス戦略はなぜ成功したか/ヤン カールソン
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もう一冊を。伝説になるサービスをして欲しい。
そしてそのサービスマン、ウーマンには最高の待遇を与えて欲しい。
サービスが伝説になる時―「顧客満足」はリーダーシップで決まる/ベッツィ・A. サンダース
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看護師さんの転職の悩み、ご意見はいつでも
【ショーン】相談事・・・看護師の彼女との結婚/支援したい&心配
今日は、都内で転職を考えている看護師の方、2名と東京八重洲側でランチをしながらミーティング。
◆【今日のカフェ】XEX TOKYO / Salvatore Cuomo Bros.
http://u.tabelog.com/kbigstone/r/rvwdtl/371260/
ランチビッフェは、かなりおすすめです!
丸の内側に飽きた方もぜひ♪
神奈川県の総合病院に勤める方と東京下町に勤める方でした。
其々の思いもあって、いくつかの選択肢をお話させていただきました。
学生時代からのご友人もあって、お互いのキャリアの方向性でも盛り上がりました。
本題のお話は、さすがに書けないけど、話の方向が、僕の友達の話に。。
32歳になる僕の友人は、4年間付き合った看護師の彼女と夏に結婚する事が正式に決まりました。
互いの両親に顔合わせして、式場を決めて、、、と。すべて順調に聞こえたんだけど、以外に友達の顔が優れない。。。
友達は土日休み。彼女は3交代で勤務。今後結婚するにあたり仕事をどうしようという話になって、彼女は結婚しても看護師は続けていきたい。友達も支援したい。
ただ、三交代のシフト勤務と土日休みでの二人の生活は、実際どれくらい大変なものなのか?
付き合ってる時にはあまり負担を感じなかったらしいけど、どれくらい大変なんだろう、と。
現役、二人の看護師の方のリアルなアドバイスは、
『夫の協力が大前提』ということでした。食事とか掃除とか日々の部分よりも、「気持ち」の部分とのこと!
どうしても日本人の男性は、気持ちの奥底に、自分よりも早く帰ってきて欲しい、食事を作って欲しい、、、という部分があるから、しっかりと事前に話合って、しっかりと協力体制が必要との事。
転職とか僕らの支援部門もあるかもしれないけど、まずは夫の協力との事。
自分も今の領域で活動しているし、その気持ちをしっかりと考えてみたいと思います。
別のご意見のある方はぜひ sean.takayama@gmail.com まで
ショーン
【ショーン】日本とアメリカの医療の成り立ちの相違
![]()
おはようございます。ショーンです。
金曜日の夜に300床ほどある公立病院の事務長と留学から帰ってきたばかりの若手の医師とお話(深酒、、)をしました。
取材も兼ねていたので、ちょっとかっこよく六本木・ミッドタウンのリッツカールトンのクラブラウンジで★
http://www.ritzcarlton.com/ja/Properties/Tokyo/Default.htm
東京タワーを見下ろす景色はまた今度にして、、
ちょっと真面目に議論した「日本の医療」と「アメリカの医療」相違についてちょっとお話できればと思います。
ご存知の通り、日本は国民皆保険ですが、アメリカも 最近オバマさんが「皆保険」を目指そうと政策を進めていると思います。
そんな中、大分前の話だけど、、
戦後、連合軍GHQ配下で、日本の医療法人は、 補助金を貰って、「とんとん」になれば良いという意識で、
国民へ医療の提供を進めました。
一方アメリカは、皆保険ではなく、病院も「経営」が成り立たないと いけない訳ですから、
6年の留学から帰ってきた外科医のAさんの話によると、
その経営体制は、「社長(CEO)、財務責任者(CFO)と医師最高責任者(CTO)がしっかりと専門分野を分化して経営をされていた」との事でした。
もちろん、全部が全部ではありませんが、今の医療の体制・経営の体制の相違は、そんなところに一部あるようですね。
一緒に飲んだ外科医のAさんは、「良い点・悪い点」の双方を おっしゃっておりましたが、ただ、一方で、日本の医療体制、特に、その内部の組織に強い不安を持たれておりました。
(医師・看護師の疲弊、都市集中等々、多くの心配をされておりました。。 )
ちょっとまだまだいろいろと書きたいのですが、またこんど。 S

