Blenderここまでのメモ
メモ
_「control+U」するとその時の状態が保存され、Blender起動時にその状態で表示される。初期設定の何もない状態から始めたい時は、FileのLoad Factory settingを選択。
メモ _3Dカーソル。紅紅白の輪っかを置いている場所に新規オブジェクトが追加される。「shift+C」0.0.0レベルに移動されるので新規オブジェクトをフラット面に配置できる
その他「shift+C」のSelection Grid:選択物をグリッドに、 Cursor:選択物をカーソルに、Selection Center:選択物を原点に。
Objectモードではオブジェクトの中心点に、Editモードでは選択されている部位に。
メモ _伸展(14ページ)EDITモードでオブジェクトを選択し「E」キーで伸展。「W」キーでオブジェクトを分解等。
メモ _Modifierパネル(24ページ)。スパナアイコンをクリック、Add Modifiersを長押しでSubdivision Surfaceを選択。View:の数値を増やすとスムーズになる。Mirrorではミラー。Bevelは面取り。オブジェAとオブジェBのかさなった所 を切り抜くBooleanなど。
webでまとめページ作っています。
http://www.nurie.srgt.jp/blender/index.html
メモ _3Dカーソル。紅紅白の輪っかを置いている場所に新規オブジェクトが追加される。「shift+C」0.0.0レベルに移動されるので新規オブジェクトをフラット面に配置できる
その他「shift+C」のSelection Grid:選択物をグリッドに、 Cursor:選択物をカーソルに、Selection Center:選択物を原点に。
Objectモードではオブジェクトの中心点に、Editモードでは選択されている部位に。
メモ _伸展(14ページ)EDITモードでオブジェクトを選択し「E」キーで伸展。「W」キーでオブジェクトを分解等。
メモ _Modifierパネル(24ページ)。スパナアイコンをクリック、Add Modifiersを長押しでSubdivision Surfaceを選択。View:の数値を増やすとスムーズになる。Mirrorではミラー。Bevelは面取り。オブジェAとオブジェBのかさなった所 を切り抜くBooleanなど。
webでまとめページ作っています。
http://www.nurie.srgt.jp/blender/index.html
球体と立方体を使ったロボ。
今回もBlenderの解説書Blender 3D CGパーフェクトバイブル
を使って、球体と立方体を使っただけの人っぽいもの。
メニューAddもしくは、コマンド「shift+A」で追加するオブジェクトのメニューが表示されるので、球体(頭の部分)と体、手足になる立方体を追加する。
手と足の立方体を回転させて、それぞれのパーツに色を指定して、背景の色(空)指定。
光源。ライトをスポットライトを指定。ライトは上のメニューAddからLampを選択。もしくはコマンド「Shift+A」
で、完成したのがこちら。
メモ _保存は上のメニュー一番左のアイコンをinfoにしてFileのsave。コマンド+S。
メモ _別のオブジェクトを選ぶ場合は右クリックでオブジェクトを選択。
メモ _マウスのホイールをクリックすると??????の視界に。
webでまとめページ作っています。
http://www.nurie.srgt.jp/blender/index.html
メニューAddもしくは、コマンド「shift+A」で追加するオブジェクトのメニューが表示されるので、球体(頭の部分)と体、手足になる立方体を追加する。
手と足の立方体を回転させて、それぞれのパーツに色を指定して、背景の色(空)指定。
光源。ライトをスポットライトを指定。ライトは上のメニューAddからLampを選択。もしくはコマンド「Shift+A」
で、完成したのがこちら。
メモ _保存は上のメニュー一番左のアイコンをinfoにしてFileのsave。コマンド+S。
メモ _別のオブジェクトを選ぶ場合は右クリックでオブジェクトを選択。
メモ _マウスのホイールをクリックすると??????の視界に。
webでまとめページ作っています。
http://www.nurie.srgt.jp/blender/index.html
Blenderのインターフェイス。
ざっくり3Dとは。
A.モデリング__形を作る
B,テクスチャ__モデリングで作った形に色や質感をつける。
C.レンダリング__上でできたモノに光源などを設定したうえで、カメラの位置を決めて写真を撮る。
更に動きを加えてアニメーションを作る事もできる。
と、昨日書くの忘れていたので一応。
そして、Blenderのインターフェイスについて。
webで検索すると使い方についてはいろいろ見つかりますが、昨日に続いて、
Blenderの解説書Blender 3D CGパーフェクトバイブル で確認。
この本は実際に作品を作っていって覚えるタイプですが、巻頭に各メニューの説明がありますのでそれを確認。
本に書いてある通りなので説明は省略。
ただし唯一引っかかるポイント、11ページのMesh Displayってどこにあるのか?
初期設定でObject ModeになっているのでこれをEdit Modoに変える必要がある。
下のメニューの黄色い立方体のアイコンの所(Object Mode)をEdit Modoに変え、Nキーをクリックすると表示されるメニューの中にMesh Displayの項目があります。
あと、この本は基本Win向けなのでMacの場合のメモ。
Ctrl+Alt+Q のショートカットはMacで、control+alt+Q
その他、マウス操作やテンキー等は今のところWinと同じ。
次回、四角と球体で人っぽいものを作ります。
A.モデリング__形を作る
B,テクスチャ__モデリングで作った形に色や質感をつける。
C.レンダリング__上でできたモノに光源などを設定したうえで、カメラの位置を決めて写真を撮る。
更に動きを加えてアニメーションを作る事もできる。
と、昨日書くの忘れていたので一応。
そして、Blenderのインターフェイスについて。
webで検索すると使い方についてはいろいろ見つかりますが、昨日に続いて、
Blenderの解説書Blender 3D CGパーフェクトバイブル で確認。
この本は実際に作品を作っていって覚えるタイプですが、巻頭に各メニューの説明がありますのでそれを確認。
本に書いてある通りなので説明は省略。
ただし唯一引っかかるポイント、11ページのMesh Displayってどこにあるのか?
初期設定でObject ModeになっているのでこれをEdit Modoに変える必要がある。
下のメニューの黄色い立方体のアイコンの所(Object Mode)をEdit Modoに変え、Nキーをクリックすると表示されるメニューの中にMesh Displayの項目があります。
あと、この本は基本Win向けなのでMacの場合のメモ。
Ctrl+Alt+Q のショートカットはMacで、control+alt+Q
その他、マウス操作やテンキー等は今のところWinと同じ。
次回、四角と球体で人っぽいものを作ります。

