彼岸島みての睡眠だったから どんな夢になるのかと思ったら。。。


とっても楽しい夢でした。


柳原加奈子さんと椿鬼奴さんとあと何人か ステージがあって

みんなそれぞれ芸をするのですが

柳原さんがクマの着ぐるみ(茶色)を着て芸をして うけていました

でも舞台を降りるとものすごく落ち込んでいて

私は(なにやら知り合いの様子)一生懸命彼女を慰めたり。。。


鬼奴さん(う~ん いとうあさこさんだったかなぁ。。曖昧)がすごくきれいで

お疲れさま~な話をしていたら その衣装を下さるとか@@;

いや そんなめっそうもない。。。

しかしちゃっかり頂きました



変な夢w



こんなんみてたら また悪夢見ますね^^;

明日も休みだし まぁいいかって感じですw



映画のとドラマのがあるみたいです

今見ているのはドラマのほう


映画は日韓合作なんだそうです この頃は(2010年)まだ日韓の関係がよかった頃だね

国交ってあっという間に崩れるのね・・・

ちょっと悲しいです



それはさておき

ドラマ ラスボスが 栗原類さんが演じているのですが

すごっ!

いつものはかなげな感じに凄味が加味されて いつものネガティブなのが演技なんじゃないかとか

思っちゃいます。


原作はコミックなんですね

たぶん読むことはないけど

ちょっとネタバレサイト見たら ドラマと全然違っていた


・・・・当たり前かな?

道に迷う夢はよく見るのですが 今回はえらくドラマ仕立てだった


彼氏(学生の時の彼なのになぜかなぜか大江戸線界隈に住んでいる)に呼ばれて

彼の家に行ってみた


ところが家の近くまで行ったら一個団体がいて 今から彼の家でパーティをするのか

終わったところなのか とにかく楽しそうに話していた。

もちろん女性も含まれており 華やかで明るい感じの女性たちが名残惜しそうに

話していたのを見て 私はそこに行っちゃいけないと思い引き返した。

あまりに呆然と歩いたので道に迷って 駅への行き方がわからなくなって

もうかなり周りは暗く深夜の時間帯 しかも雨まで降っている

人もいなくなりそうなので すれ違った人に駅への行き方を聞くも

複雑で途中までしかわからなかった

それでもお礼を言って わかるところまで行って そこからまた人に聞こうとしたら

もう誰もいない。

道は小道や脇道など もうわけがわからない(実際よくなる^^;)


挙句に大きな蛇が小道の真ん中でこっちに襲い掛かってきそうになる

大きな白い蛇だけど 現実にもいそうなサイズ(ただし中南米とかで)

傘で防ぎながら まためくら滅法に走ったら力尽きて うずくまる




親切な人が声をかけてくれて 広い通りまで連れて行ってくれた

ずいぶん動き回ったから もう彼に電話してもいいかなと思って

道に迷ったこと とりあえず迎えに来てほしいことを伝えて

今いる場所を伝える

(親切な人がわかりやすいように大きなパチンコ屋?の前でバス停のそばまで連れて行ってくれたので説明しやすかった)

すぐ近くまで来ているということで 待ち合わせ場所までその親切な人に連れて行って村うことに。

その間 今までのいきさつを話して なんで道に迷うことになったか話していたら


無事 彼に会えた   会えたけど。。。

その親切な人も先ほどのパーティに参加していた人だった^^;






迷ってますねぇ

これは結果オーライなのでしょうか?




この前から 追いかけられたり 迷ったり あんまりいい夢見てないなぁ~