どんな人でもトラブルを起こす欠点がある
ハリネズミみたいに、数えきれないハリがある
欠点を克服しようとしている人も、無数のハリ全てを把握できず
欠点の判断は主観的で、他人からしたらそれはハリである
立場が違い、倫理観が違い、みんな自分が正しいと思う
無自覚なハリが無数にある、という事を肌で感じられない
すべてのハリネズミは、無数のハリがある
その人が、みんなで社会を動かし、協力し、生活したら
誰かにハリが刺さらない訳がない
じゃあ、どうするべきなのでしょう
それは、刺された一本の針を糾弾することではない
トラブルにならないよう、配慮すること
トラブルが起きても、鎮めるように配慮すること
できるなら、その相手と仲良くなれたらそれが一番いい
そのために何をすべきかを考えること
わたしはそう思 うのです
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前から読みたかったApple社のCEO ティムクックさんの本を図書館で予約しました
性格はジョブズと正反対。
温厚で人格者。ジョブズみたいに怒鳴ったり、すくクビにしたりせず
ジョブズから託されたApple社をさらに成長させた謎が分かるかな
社内のある人が言うには、話し方が温厚すぎて聞いているうちに眠くなってしまうとか
スティーブ・ジョブズの本も読んだので、どれだけ人柄が違うか気になって
前から読みたかったのです
新しい、春らしいデザインのチラシを作成しました
可愛くできたので、さっそく配布しました
だけど、一枚ごと封筒に入れ、シールやスタンプを押さないと完成しない
今日中に印刷したものにその作業をするのを終わらせる予定だったのだけど
量が多くって間に合わない
仕方ないので、途中までできた分をその日のうちに配布を終えたのでした
( 予定ではあと100部作成するつもりでした)
当然、チラシを折って封筒に入れるのですが。でも。
取り出して見た時に、チラシの折り目が美しさを損なう
そのため、折り目をはっきりつけずできるだけ柔らかく曲げているので
封筒が膨らんでいます
(つまり、かさばる)
アパートや一軒家の中で、そこに住んでいる方を想像し、私たちの顧客になりそうと思った時だけ
投函するので、とても時間がかかります
若い女性はアパートの1階に住むのを避ける(セキュリティ上危ない)だろうから2階だけ配るとか。
郵便ポストにチラシがたくさんたまっていたら、それも避ける(あまり家に帰ってないのか、ずぼらなのか)
名前が表示されているポストも避けます(若い女性なら表示しないと思う)
そういうのを考えると、ずいぶん時間がかかってしまいました
(なので単発バイトのよく知らない方に依頼できない)
天気が良かったから、日焼け止めを塗り直しながら、汗をかきながらなんとか配り終わりました
あしたは、分離させた新しいホームページの整備や、チラシ(チラシも分離します)の作業を
やろうかな
今日はそんな1日でした
最後まで読んでくださってありがとうございます
明日もお互い良い1日になりますように

