36W3D.
前回の検診から2週間。
いよいよ内診。
そして、久々の超音波検診。
内診はちょっとびくびくだったが、思ったより痛くなく
一安心。
子宮口はほんの少し開いているだけどまだ閉じている状態。
柔らかくなってきているので良い状態だとのこと。
ベビちゃんの頭がすぐそこにあったとのことで、
ベビちゃんもいよいよこの世に誕生する準備をしつつあるのだなと実感。
超音波で久々にベビちゃんとご対面!
やはり、顔がダーに似てる気がする。(それともダーが赤ちゃん顔なだけ??)
心臓もちゃんと動いていたし、逆子でなく頭を下にして、私の左側に背中、
右側に足という状態できちんと収まっているらしい。
子宮の中の空間(英語ではポケットと言ってた)も適度にあって
良い状態とのこと。
最後に子宮底長を測定。
子宮底長 33cm (前回と変わらず)
そして、ここで思ってもみなかったことを告げられる。
平均より赤ちゃんが小さいと思われるので、
ベビちゃんの成長を調べるために、
本館のFetal Evaluation Uitでソノグラムを受けるように
とのこと。
ずっとベビちゃんは大きいと思っていただけに、
ちょっとショック。
胎盤がきちんと機能してなくて成長できていないのかなと思ったり、、、
小さくても良いので、ちゃんと健康に産まれてきてね、と心から願う。
とにかく、今は私には何もできないので、予約をとって検査に行きます。