どもども、SHIROです。

 

今日は番外編。プロポーズのお話です

 

こちらでちょっと触れたとおり、明確なプロポーズはないまま、

なんとなく「いつか結婚しようか」という感じでだらだらと過ごしていた我々。

 

マンションを買って数か月たったころ、突然彼が「11月22日、いい夫婦の日に入籍しよう」と言いました。
 

常々「絶対に覚えられる日がいい」と言ってたのは私。
彼なりに考えて、それなりに緊張して言ってきた、と思うニヒヒ
断る理由もないし、OKのお返事をしましたウインク
(あとで調べたら11月22日は友引でした。

 そのへんこだわるほうじゃないけど、仏滅じゃなくてよかったです汗
 ちなみに、彼は友引の意味を知らなかったですポーン

どうしても入籍したいとも思ってなかったけど、一生しないならしないでハッキリしてほしかったので、

なんだか大きな仕事が1つ終わった感じがして、スッキリしましたデレデレ