軽井沢 万平ホテル ステイ
⑵
メインダイニングルーム ディナー
雰囲気は
箱根宮ノ下の富士屋ホテルを思わせます。
いや、富士屋ホテルが
こちらの雰囲気に似ているのでしょうかね。
懐かしさを感じます。
日本でも社会現象になったロックバンド
「ザ・ビートルズ」のメンバーの1人、ジョンレノン。
解散後もソロとして活動し数々の名曲を世に送り出しました。
しかし、1980年、40歳という若さでこの世を去りました。
そんなビッグスターのジョンレノンが
そんなビッグスターのジョンレノンが
軽井沢を代表するクラシックホテル、
「万平ホテル」をこよなく愛しています。
故郷のリバプールに似た雰囲気を気に入ったジョンレノンは、
故郷のリバプールに似た雰囲気を気に入ったジョンレノンは、
1970年に初めて宿泊しました。
1976年から1979年までの4年間、
1976年から1979年までの4年間、
毎年アルプス館で夏の一時期を過ごされたそうです。
より

メインダイニングルーム
舌鼓を打ちながら、優雅な時代に思いを馳せる。
内装、調度品、その雰囲気に、古き良き社交場時代の面影を残すメインダイニングルーム。レトロな空間で、伝統のレシピを守りながらも進化を続ける万平ホテル自慢のフレンチをお楽しみください。
公式サイトより


親族での乾杯のシャンパンは🍾
ブルーノ・パイヤール🥂
ブルーノ・パイヤールはシャンパーニュのメゾンとしては新しく1981年ランス郊外に創立された戦後誕生した唯一のシャンパン・ハウスです。
中辛口や甘口は造っておらず、全て辛口のみ。
ジョエル・ロブションはブルーノ・パイヤールに惚れ込み、本人自ら彼のシャンパーニュメゾンを訪ねました。現在、ロブションのレストランでは常にブルーノ・パイヤールをサーブすると言われるほどです。
一番搾りの果汁のみを使用するため" プルミエール・キュヴェ"(フランス語で一番搾りの意)の名前が付けられ、最上級で最も純粋なシャンパーニュです。
滑らかな泡が輝き、フレッシュで爽やかなアロマの後に赤系果実の芳醇な香り、ジンジャーなどのスパイス、アーモンドのニュアンスが感じられる複雑で変化に富んだ印象。
アタックはジューシーなフルーツフレーバーが滑らかに広がりますが、オレンジピールのような心地良いビターなミネラリティが全体を引き締めています。
パーカーポイント92点、その他のワイン専門誌でも軒並み90点以上の評価を受けた確かな品質。美食に合わせたくなる一本です。
(シャンパーニュ専門店 マチュザレム HPより)
ディナーコース

信州産キノコのマリネと帆立貝のミ・キュイのサラダ


夫の2杯目は
お決まりのビール🍺
ちょっといただいて飲みましたが
美味しかったです、
確か、プレミアムな地ビール⁈

ひたすら
ボトル🍾のシャンパン🥂を

サツマイモのクリームスープ

またお代わり🍺

鰆のポワレ 赤ワインソース

またまた
ひたすら🍺

国産牛フィレ肉のグリル
メートル・ドテル バター甘辛醤油風味

最後に子供達の食事はというと🍽
長女は大人扱いで私達と同じコースディナー
次女は写真の御子様ディナー

2人共に
信州産桃🍑ジュースをオーダー🍹

あとライスを選んでました🍽

それでは皆様🥂素敵な週末をお過ごし下さいませ🌹