「布花」は「山上るい先生」が日本で初めて広めたのが始まりです。ヨーロピアン風、アンティーク調が特徴です。綺麗すぎる、鮮やかな花ではなく、渋みのある、枯れて行く花なども表現する、布花です。始めたら楽しい、お花作りになります。布花創作を始めましょう。
布花アートで一番難しい、「染色」「コテアテ」の「フリルパンジー」です。花弁の濃淡もあり、染色は大変です。間もなく活き花の苗も売られ始めます。是非一度「フリルパンジー」を育ててみて下さい。「布花・フリルパンジー」をご覧ください。6点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アートのリースとして出版社やデパート等から色々と依頼を受けました。又美容室オープンで売ってほしい、新築のお家の応接間に飾るので売ってほしい等インスタグラムなどにUPしてますとお問い合わせが多いリースです。ご覧ください。4点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
うさぎの浴衣姿をよく見たいのでUPしてもらえませんかとリクエストいただ来ました。布花アートは色々と幅広く手芸が出来ないと、布花アートも狭い範囲での創作に、経験を積み上げましょう。最低10年以上の経験がほしいですね。3点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
暑い毎日が続きます、大雨災害の方にお見舞い申し上げます。ウサギも浴衣も紫陽花も全て手芸です。フランス風紫陽花も自宅に咲いた白紫陽花を布花アートで創作した物です。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
薔薇の季節が過ぎて、思い出の薔薇をドライにして飾っています。ドライの薔薇はリースはじめ、コサージュも良いのですが、色んな飾り方があります。ご覧ください。「ドライの薔薇」5点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
北海道富良野の「ラベンダー」にも似た「布花・蒼い星屑」です。オリジナル作品でもあります。暑い毎日で少しでも涼しさを感じてもらえたら、嬉しいです。やはり一番難しいのは、花の濃淡が分かるように組み上げる事ですね。それと「染色」です。皆さんに分かってもらえるように、写真撮影もロケーションを考えましょう。4点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アートを長い事創作していますと、色んなリクエストが来ます。その一つに新築のお祝いに、額縁入れの布花アートを造ってほしいです。幸いに大阪は額縁店の大きなお店があります。高さ80センチ、幅が65センチの豪華な額に入れたものです。額装もしっかりと布花アートの色に合わせます。ご覧ください3点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アートは色々な物を創作します。お花だけにこだわっていますと、それから先の布花には進めません。布花で色んなものにチャレンジしましょう。季節柄、農産物は今収穫時期ですね。「ベジタブル」をご覧ください。此処も「染色」が一番大切です。4点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花を創作しているうちに、思いついて「あわ草」を創作しました。誰も名前も付けていないオリジナルの布花なので「あわ草ホワイト」「あわ草グリーン」等と命名しました。全部で1900本近く作りました。根気のいる作業ですが、完成した時は経験が生まれて次のステップにつながります。布花アートはその繰り返しの積み上げです。ご覧ください4点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アートの「コサージュ」をどの様に着けたらよいのですかのお問い合わせをいただきました。テレビドラマなどのロケーション地京都。南禅寺やしょうざん庭園などは「コサージュ」が似合いますね。ご覧ください。3点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アートの一番難しいのは「染色」です「活き花に学び」花弁の濃淡を丁寧に付けましょう。「布花アルストロメリア」をご覧ください。5点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アート創作は、色んな花、草木、枯れ枝、ベジタブル、等を幅広く作りましょう。そのことが経験となって、楽しく、面白く布花創作が続けられます。1本や2本の創作は技術感がつかめません。20本30本を目指しましょう。ご覧ください「布花ラナンキュラス」を5点UPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花を飾る方法は色々あります。布花を可愛く綺麗に見せるのは、ちょっとしたヒントからですね。「ステンド入り布花アート」をご覧ください。「ドラセラの葉」を利用しての飾りです。どんな時も利用できるので、ドラセラの葉は多めに創作しておくと良いですね。4点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アートを40年以上創作していますと、薔薇の花中心に大分溜まりますね。創作したらすぐに売りに出す方がほとんどですが。40年の結集などに望むのも良い事ですよ。この花束は京都で撮影したものです。ご覧ください3点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アートで大切なことは、お花は綺麗に咲いている時だけでなく、花弁が散り、花のシーズンの終わりも表現することです。最初は綺麗な花ばかりに気持ちが動きますが、活き花から学び布花創作をしましょう。「背高ノッポのチューリップ」をご覧ください。4点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アートは何十年も飾る事が出来て、年々、アンティーク調に変化していくのが楽しみですね。一年に一度はほこりをはたきお花を手入れします。自分の大切なものですものね。「ドライの薔薇」をご覧ください。5点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。
布花アート創作で久しぶりに「白い薔薇」「白い紫陽花」等。白い色の花に関心を持ちました。「白薔薇の布花アートをご覧ください。白と緑の組み合わせは素晴らしいですね。3点をUPします。「布花アート ともこFlower」の世界をご覧ください。