4月5日のエデュケ―ションクラスの後、薬局にエイゲスチンという薬を取りにいった。
日本ではまだ認可されていないようで、いったいどんなものなのかは不明
その日から一日一粒飲み始める。
卵巣嚢腫があることにより処方された薬らしいが、飲み始めてから夜は熟睡できないし昼間は突然眠くなったり、また頭の鈍痛が常にある。
合っていないのかなぁ 不安だなぁ
腰の痛みも相変わらずあるし・・・ 相談した方がいいのだろうか・・・
今より不調になったら電話してみよう。
4月5日のエデュケ―ションクラスの後、薬局にエイゲスチンという薬を取りにいった。
日本ではまだ認可されていないようで、いったいどんなものなのかは不明
その日から一日一粒飲み始める。
卵巣嚢腫があることにより処方された薬らしいが、飲み始めてから夜は熟睡できないし昼間は突然眠くなったり、また頭の鈍痛が常にある。
合っていないのかなぁ 不安だなぁ
腰の痛みも相変わらずあるし・・・ 相談した方がいいのだろうか・・・
今より不調になったら電話してみよう。
今回挑戦することになったICSI(顕微授精)
アメリカでは、間をすっ飛ばしていきなりICSIって普通なのかな?
正直ずっとウジウジと覚悟を決める事ができずにいたけど、卵巣嚢腫の再発により覚悟しました。
一応、以前までの検査では、私もアンドレ(夫)も不妊にあたるような原因は一切ないのだそうです。
原因不明不妊で7年も経っちゃいました。
以下今回の通院記録を振り返ります。
2012年 2月 子宮頸がん検診にて産婦人科を受診
その際、気になっていた腰の痛みを訴える
2012年 2月20日 超音波検査 卵巣嚢腫再発確定
2012年 2月23日 不妊治療クリニック受診
ICSI(顕微授精)を薦められる
2012年 4月5日 エデュケ―ションクラス(治療についてと今後のプロセス説明のクラス)を受診
ここで、ICSIの治療費を払う
《費用≫
2月23日 不妊クリニックにてカンファレンス費用自己負担金額 $131(残りの$131は保険会社がカバー)
4月5日 IVF治療費 $9555 (IVF$6500、アシストハッチング$1000、ICSI$2000、エデュケーションクラス$55)
4月5日 薬 エイゲスチン30粒自己負担金額 $5
結婚7年目
東海岸中都市在住
これまで怖くて挑戦することができずにいたベビ待ち治療
やっと覚悟ができたので、その挑戦記録を綴ってみたいと思います。
泣いても笑っても自分の身体の事そして夫婦の事、しっかり向き合ってよりよい人生を歩めるように頑張りたいと思います。
よかったら見てやってください、どうぞ宜しくデス。