28歳からの備忘録

28歳からの備忘録

2019年 10月結婚式
2019年 11月入籍
2020年 6月妊娠
2020年 8月稽留流産(9週目)

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職場がサービス業で、しかもコロナでシフト人員をかなり削減しているため、

私が悪阻で急に休んだりできないし、事前に休むことにした。

 

心拍が確認できていない状況で伝えるのもどうかな〜、とか思ったけど

検診後、じわじわと食欲不振や吐き気が出てきたので、伝えて休みを取ることにした。

 

上司は体を第一に、と休暇許可してくれた。

 

 

2週間の間で、かなり悪阻も出てきて、あ〜妊娠とはこれかー。世の母すごいなー。

とか、旦那氏は2人は子供授かりたいと言ってたが、悪阻2回乗り越えれねーーとか考えて、ほぼ寝てたw

 

悪阻は 吐き気・嗚咽(はくまではない)、匂いだめ、眠い、だるい って症状が多かったけど

毎日というより、まばら?だった。朝起きたてが一番しんどくて、毎日欠かさずしてた旦那氏のコーヒー用意と、お見送り、夕飯作りができなくなった。

 

 

そんなこんなでながーーーーい2週間が終わり、検診!

 

ここで心拍がなければ流産になってしまう、、と思いつつも、大丈夫な気がしてた。

 

結果、心拍確認できた!

 

 

前と違う先生で「これ心拍ですよ〜」って見せられたけど、よくわからず。

それ以外に言われたことは「通常通りの経過です、次の検診の時までに母子手帳もらってきてね〜」だけで、そのほか特に何も言われず。

 

 

 

通常通りってことは問題ないってことやな!?心拍確認できたし!

 

って感じで

 

 

 

母子手帳を速攻旦那氏ともらって帰り、ルンルンで帰った!

 

 

 

 

心拍確認後の流産確率は5パーセント!

 

 

私健康体やし、悪阻の波があって不安な時もあるけど、大丈夫やろ!

 

とにかく

 

 

 

URESHI!!!!

 

って感じで帰宅した。

 

2020年4月

本来、5月にハワイへ新婚旅行予定だったが、コロナにより中止が決まる。

 

2020年6月前半

コロナ、なかなか終息しないやん。

旅行も行けへん。歳とる一方やん。

子供授かりたいなぁ、と旦那と話しながら、ルナルナ見てると

ちょうどその日が仲良しオススメ日だと知るも、酔っ払って眠り、翌朝に仲良し。

 

2020年6月下旬

珍しく二日酔いがあり、しかも、かなりひどかったため、

まさかな〜願ってすぐで、しかも、あの日にちずれた仲良しで妊娠するわけないよな〜とか思いつつ、

生理日の1週間も早い段階で検査薬を使い、嬉しくも陽性。

 

自分で安心するまでは旦那氏にも秘密にしとこ!

とか思ったその晩にすぐ報告っw

 

2020年7月上旬

生理予定日の1週間後ちょっとに病院へ行く。

生理周期34くらい。最終生理から計算して、6週前を狙い、心拍数も確認できちゃえ!って気持ちで病院へ。

 

胎嚢は確認できたものの、心拍はまだ。(胎芽とかに関しては言われず)

エコーで先生が「小さいけど、ここが頭だよ〜」って教えてくれてほっこりしたが、

エコー写真に書いている週数が、思っていた週数よりも2週ほどずれてた(4週2日って書いてた)

 

先生に確認すると、「計算的には6週くらいだけど、胎嚢の大きさは4〜5週だね。2週間後、心拍確認できたら母子手帳ね〜」と言われ、終了。

 

初めての検診で、何をどこまで聞いていいのかもわからず、とりあえず、2週間後やな?って感じで帰宅。

 

 

帰宅後、色々調べるも、わからんから、旦那氏には色々言ってたけど、

「とりあえず2週後」と言われたし、とりあえず、2週間後って気持ちでした。