何の掛け声も無いのにボールが他所のホールから飛んで来たり、
木で跳ねたボールがグリーンに飛んで来たり、
掛け声が無いままプレーしている人が少なくない。
人が居るであろう場所に行って叫ぶのは当たり前、
そこに行くかも知れない時に叫ぶのも当たり前だが…
そのすべてを飛び越えて戻ってくると、このセリフを頂戴してしまう。
最悪の状況を想像しながら仕事をする私と
最高の状況を想像するプレーヤーとの温度差は 同じボールを見ていても「フォア―」と
「ナイス〜!」と言う2つの掛け声程の差がある様だ…。
何の掛け声も無いのにボールが他所のホールから飛んで来たり、
木で跳ねたボールがグリーンに飛んで来たり、
掛け声が無いままプレーしている人が少なくない。
人が居るであろう場所に行って叫ぶのは当たり前、
そこに行くかも知れない時に叫ぶのも当たり前だが…
そのすべてを飛び越えて戻ってくると、このセリフを頂戴してしまう。
最悪の状況を想像しながら仕事をする私と
最高の状況を想像するプレーヤーとの温度差は 同じボールを見ていても「フォア―」と
「ナイス〜!」と言う2つの掛け声程の差がある様だ…。
良いお客さんだったけど
この座り方一つで (何か嫌だなぁ)と思ってしまった。
カートフィ払っているのはお客さんだけど
コース間の移動の時に
カートにキャディが乗る隙間も作ってくれないお客さんも時々居る。
キャディも同伴仲間の様に座らせて下さるお客さんとの一日が
やっぱり嬉しいと思える。
これは同じゴルフ場に居るキャディさんへの愚痴である。
見る人によっては気分を害する内容かも知れない。
それでも読もう と思う人だけ
この先を見て頂ければと思う。
楽をする事しか考えていない人なんて
そこら中に居る。
動くことを極力減らして
必要な事もやって行かない。
自分だけが良ければ良いんですかね?
これはプレーヤーにも当てはまる事だけど
私が一番ムカついたのは
見落としてやり過ごす キャディにだ。
バンカーは本人が直すモノ。
ボールマークもプレーヤーの義務。
そんな考えで仕事しているから、
プレーヤーがやらなかったらいつまでも汚されたままの状態で残っている。
キャディ付きコースで良かった…と
その日付いた人には勿論、
その後ろでプレーする人にも言って貰えるように目配りも気配りも 皆でしようよ…と心底思う。