大きくなったらおそらにこえがとどくかな?アンマーよあなたは私の全てを許し全てを信じ全てを包みこんで惜しみもせずに何もかも私の上に注ぎ続けてくれたのにアンマーよ私はそれでも気付かずに思いのままに過ごしてきたのでした