僕にとって、
一番カワイイひとは、ゆいちゃん。

ゆいちゃんはスーちゃんの幼なじみで、スーちゃんのお母さんが経営するキャサリンズ・バーの元店員で、今は熊本でCDを出して歌手活動をしている27歳の女の子、大村唯維ちゃん。

彼女に初めてあったのはスーちゃんが主演の映画の試写会。
スーちゃんのご家族みんなと一緒にゆいちゃんもいて、僕も一緒に映画を見たけれどこの子は本当に初対面だったっけ??って思うくらいに人懐っこくて。。。
スーちゃんも”あの子は人懐っこ過ぎて変な子だからwww”って笑っていたっけw

ゆいちゃんは、どんなときにも笑顔を絶やさず度が外れるほどに優しくて、
スキンシップが大好きで子犬のように可愛くて、
いつも暖かいほんわかした空気に包まれた癒しの天使さんで、
長い長い(w)お礼の手紙をいつも丁寧に書いて送ってきたり、律儀に電話をしてきたり。。。
もちろん、お顔の方もLOVELYな可愛い子で、その可愛いお顔に見合わないくらいにスタイル抜群で。

そして、歌を歌えば、西野カナよりずっと上手くって。

熊本に住んでいるから会えないけれど、もし彼女が東京に住んでいたら、
lきっと、僕は彼女を今の何倍も好きになり、誰よりも一番大切なひとになっていたと思う。

本当に、いい子なんだよなぁ~ゆいちゃんは^^

・・・そんなゆいちゃんのPVが完成いたしました~
HALさんのプロデュースでインディーズCDデューして3年。
熊本の癒しの天使さんから、日本国民から愛される癒しの歌姫になれる日を僕は信じているからね、ゆいちゃん!

P.S.;あっ、それとすごく遅くなってスミマセンでしたが、誕生日プレゼントのブレスレットも作って送っておきましたよん^^

大村唯維ちゃんのPVはこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=60037ZmUDVc

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先週、仲間と一緒にテントを張って2泊3日の泊まりがけで、長野県の南アルプスで昆虫採集をしてきました~
泊まりがけで毎日5~6時間、山を歩き詰めの本格的な採集は5年ぶりだったので、恐ろしく疲れ果てて・・・
50歳代になってから初めてだもん、そりゃあ、以前とは体力が違うわなぁwww

さらに帰ってから、かなりひどい高熱、嘔吐、腹痛の風邪のために数日、寝込んでしまいました。。。

・・・近況はこのくらいにして・・・

5年前に自分の稼ぎで建てた元住んでいた自宅を半ば強制的に弟に壊されて、今住んでる、親の持ち物だったこのボロ・アパートに引っ越してきた。
デザインを凝った自慢の自宅から狭くてボロいアパートに引っ越してきて嫌なことばかりだったけれど、
それでも唯一、嬉しかったのは庭があったこと。

家は新しくできないけれど、せめて家の周りをたくさんのバラを植えて華やかにしようと思って、
せっせと、1株¥1000くらいの苗木を植えて・・・
それが5年たち、今ではびっくりするくらいに成長して、この時期になると何百っていう赤やピンクの花を咲かせてくれるようになった^^

でも、また母親の死去に伴う相続のことで、今住んでいるここも8月までには出てゆかなくては行けなくなったから、せっかく育てたバラたちは引き抜いて持ってゆくこともできないために、家と共に放棄しなくてはいけないから、今、咲いているのが最後の見納め。
バラの大好きな女の子に遊びに来てもらって見せてあげようとも思っていたけれども、彼女も遊びには来ないだろうから、僕が見てあげただけで、最後になっちゃうなぁ。。。

それから、前の家の時から僕の家に餌をもらいに来る野良猫を可愛がっていたのだけれど、
餌をあげ続けていた猫ちゃんも昨年死んで、今はその猫ちゃんが生んだ子供の猫が代わりに餌をもらいに一日何度もやってきて頭をこすりつけておねだりをしているのだけれど、
いくら僕になついているとは言っても、野良育ちの猫だから頭は撫でれても、抱っこすることはできず、
この家を出てゆく時に一緒に連れて行って上げることもできない。

仮にも5年生活すれば、人だけではなくて植物や動物にも愛着も出来て、関わりの絆もできるものです・・・
すべてをリセットしなくちゃいけない憂鬱さの中で今日も生きております。

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今日はとある女の子とデートをした。

デートと言っても、今日、急に”友達が遊びに来るから3:00までね”と言われて、
彼女が必要な服や靴、バッグなどをあまり時間がない中で足早に買いまくり、
買い物途中で時間切れでバイバイ~だったもので、
まあ、僕とすればデートというよりは休みなしの怒涛の買い出しだったよなぁ~って感じで、
疲れたし、なんだかちょっぴり切なくもあり・・・

このところ、デートといいつつ、買い出し~時間切れ~バイバイの連続で、本音を言うといつもこんな感じで、なんだかなぁ~と。
僕にとってはそんな感想だったんだけど。。。

夜に彼女から今日のお礼のメールが届いて・・・
”彼氏はおろか、友達とでさえ、自分が買いたいものを一緒に買い物をしたことがなかったし、
他の女の子は大人になってお母さんと一緒に楽しく買い物をするんだけれど、お母さんがもういない私にはそんな経験もなかったから、今日はお母さんと一緒に買い物をしたみたいで楽しかった~~”っていう大喜びの内容だった^^

僕は女の子と服などを買うデートの時はいつもこれが似合っているよ、とか、
これじゃあ、サイズがダメだろ、とか、コーディネートやどんなときに着てゆくか何かを話しながら、
これがいいよ、って言ってあげるのが好きで、買ったばかりの服をワクワクしてすぐに着て鏡の前でひとりファッションショーをするカワイイ乙女の姿が見たくって、いつも通りにデートしただけだけれど。。

僕にとって、(っていうか、男にとってかな?)オトナになってからの母親は甘えてくるだけばかりの子供のような存在でしかないけれど、女の子にとっては一番気を使わずに一緒にワイワイと出来る仲のいい買い物相手なんだぁ~と彼女のメールから初めて、女の子にとっての母親の大事さを実感した。

数年前に若くしてお母さんが亡くなられた彼女にとっては、そんなささやかな楽しみや幸せもなかったんだなぁ・・・と。

これまでは年の離れた彼女を、”お父さん、時々、恋人”っていう感じでオトナの愛情を込めて大事に可愛がってきたけれど、彼女にとっては僕の存在はもっと複雑で、なきお母さんのへの甘えでもあったんだなぁ~と。

これからはもっと、ファミリー、そして恋人と色々な愛情を込めて彼女を大事にして行かなくっちゃ、と。
ファミリーや恋人などの肩書きはどうでもいいけど、僕に愛されて幸せだったと、ずっと先の未来に彼女が思えるように。。。

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