ブログネタ:ぶっちゃけ部屋はキレイ?汚い?
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廓詞
わっちの部屋はそれは目も当てられぬ汚さよ。
プリントや本を仕舞う場所がなくてな、ベッドや床に散らばっておるのよ。
そういえば、掃除なんて久しくしてないわいな~。面倒よの~。
流石に無理があるな。
支倉氏の小説「狼と香辛料」のホロの喋り口調である廓詞(くるわことば)は、
昔、地方から来た遊女が訛りを隠す為に使った独特の言葉の事。
イヤ、目も当てられぬ汚さと称したけど、そこまでじゃないぞ?w
一般的な汚さですよ。えーえー、コレぐらいどこの家でも当たり前でしょ?
自分部屋は使わないんだけど、物置同然だからなー。