君をのせて -86ページ目

君をのせて

Can't take my eyes off you.(*ΘШΘ*)(*`Ш´*)

英語おかしいね(^o^;)


作詞将/作曲ポン


涙は流れてゆくよ きみを知ろうとすればする程

何も知らない僕に気がつくから 心で少しだけ泣く


きみと出会えた事の奇跡、輝くように

涙が虹になるまで

近づけば近づいただけ 遠く感じる きみを

まだ 探してる


素直になれない時も 変わらずに微笑む横顔

声にならない願い そばにいたくて

黙って 肩抱きしめる


流れ消えた 心の雨、まだ切なくて

冷たく 夜空に降って

例え何が起きても この願いは醒めずに

ずっと きみと在れ


悲しみの理由など 塗りつぶせばいいから


きみと出会えた事へ どんな名前を贈ろう

言葉じゃ語れないけど

伝えてゆく気持ちが セカイ繋げて行く 声よ

きみへ届いて


Sing out inside of my tears

To the your smile,again

好き好き( ´艸`)


作詞将/作曲虎氏+沙我さま


握りしめた夢 飛び立っていく渡り鳥

水平線は 今も 僕たちの門出を祝ってる


大きな弧を描いて 始まりの鐘が鳴り響く

振り向けば 霞む青


「At the end of sadness」

壊れそうな心 痛み抱えても 君の声が届いたなら

「At the chain of echoes」

どんな暗闇も 越えてゆけるから 一人じゃないと 教えてくれた

だから 歩いてゆける


誰も傷つけたくないから

知らず知らずに 傷付けてる 自分を


強く儚い人に憧れて ここまで来たけど

遠くまで。 まだ足りない


「At the tide of stars」

願いっていう絶対音は 今も鳴り続け 時のメロディ奏でてく

「At the tide of melodies」

君が君のまま此処に居れるように 拙い言葉も紡いでゆくよ

想いの先へと


時に沈み 悲しいときは泣けばいい

拭いた涙の跡に光る明日がある


共鳴してく想い なくしてきたもの、 それ以上に

目指すのは高き青


「At the end of sadness」

運命の先まで投げた賽は もう 銀河のような海の果て

「At the chain of echoes」

どんな悲しみも 分かち合える事知れた時 ほら、 軽くなったろ?

だから歩いてゆける。

RABBIT OR WOLF?

蝶々姫のソロ(・∀・)


歌詞も曲も素敵だよ。


昔々あるところに 悪い一人のオオカミがいました。
そいつはとても狡賢くて ウサギの可愛い姿になりすまし
仲間になるふりをして さらに手を差し延べるふりをして
赤い舌で唇を舐め 白い首筋に牙をたて 喰い殺していきました。

そんな話が僕らの今のこの世界にもあるようで
そいつはとても狡賢くて 優しい笑顔で僕らに近づいて
仲間になるふりをして さらに手を差し延べるふりをして
甘い言葉(いつわり)を笑って吐いて 首筋に爪をたて喰い殺していきました。

こんな下らない馬鹿げた世界は本当に必要あんのかって
こりゃあ人類(ぼくら)には未来(さき)はないなって

続く暗い空 希望(ひかり)ただ求めさ迷う
でも僕ら首を絞めあって 闇に堕ちていく
そしてキミはボクのことを笑って でもボクはキミのことを笑って
だけどボクよりもキミが正しくて でもキミよりもボクが正しくて
ワカラナイナラハヤクキエチマエッテ
WHAT A BOTHER!

さぁウサギの仲間がリベンジです。 悪いオオカミ殺(や)ること決めました。
奴らはとても狡賢くて ウサギの儚い姿を利用して
甘い誘惑をかけながら さらに眠り薬も混ぜながら
その閉じた瞳に爪をたて この世の光を奪い喰い殺していきました。

果たしてウサギのやったことは本当に正義だったのかって?
じゃあオオカミが正義だったのかって?

終わりない道を 答えただ探しさ迷う
でも僕ら傷をつけあって 紅(ち)に染まっていく
だから何をキミが叫んだって そして何をボクが叫んだって
例えキミがボクを喰い殺したって 例えボクがキミを喰い殺したって
誰にも文句は言わせやしないって

続く暗い空 希望(ひかり)ただ求めさ迷う
でも僕ら首を絞めあって 闇に堕ちていく
そしてキミはボクのことを笑って でもボクはキミのことを笑って
だけどボクよりもキミが正しくて でもキミよりもボクが正しくて
ワカラナイナラハヤクキエチマエッテ
WHAT A BOTHER!