第七話 「夢」
赤い彗星、直人に背後をとられたアムロンは死を感じた時夢を見た!!
??「アムロンあきらめないで!!」
アムロン「君は誰なんだ??まさかサーワなのかい??」
サーワ「そうよ!!貴方はまだ生きなくてはいけないのよ!!この戦いに終わりを告げれるのは貴方だけよ!!」
アムロンははっとした。
するとZRの機動性が上がったのである!!
直人「まさか貴様もニュータイプとでも言うのか!!」
その瞬間ビームサーベルが
吹き飛んだ!!
直人「えぇーい!」
直人は後方に下がり陣と兵を
整える為に下がった。
第八話 「黒き星
」
次回もいらっしゃいませ~
第六話 「紅き閃光」
NO農薬艦は決戦の地東京に到着した
だが艦内から見える光景は火の海でたくさんの塩と人が倒れていた
アムロン「なんなんだこれは
」
ハチーヤ「ここまで酷いとは考えていなかった
」
デブレン「これはヤバい
」
艦内からは悲しみの声が絶えなかった
オペレーター「10時の方向高熱原隊進行中、数は30です
」
ハチーヤ「各員先頭配置につきMS隊前へ
」
アムロン
「アムロンZR行きま~す
」
アムロンは新型のMSで敵を倒しに発信した!!
アムロン「速い!!CDIの力は計り知れないな!!」とアムロンは敵をバサバサ撃破していくのであった!!
ピキューン
するとキサラズ付近から速い
紅きMSが接近しているのがアムロンは感じ取った
オペレーター
「前線部隊が大破!!赤い彗星です
」
ハチーヤ「奴がきおったか!!アムロン気をつけろ!!直人が来たぞ
」
アムロンは敵の速さに翻弄されて声が聞こえていなかった!!
するとアムロンの後ろに直人が
迫っていた
アムロン「うわぁ~
」
どうするアムロン!!
次回第七話「夢」
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第五話「悩み」
かくして仙台を後にするNO農薬艦は補給地点として福島を選び進行中であった!!
NO農薬艦格納庫ではパイロットと整備士が話しをしていた
整備士「このままだと福島で手入れしても完璧に直るかは難しいですね
」
アムロン「そんな
またいつ彼奴等が攻めてくるか分からないのに治らないと闘いに支障が出ては遅いのだよ
」
格納庫ではそんな話をしていた。
すると設計士の大樹が現れた
大樹は「Zプラン」を携え
格納庫に来たのである
----------Zプラン------------
ZZ二号機の開発
ZZ二号機の開発
ZRの開発
TZRの開発-----------------------------大樹は言う
「このプランを完成させればエイチ軍の戦力確実に上がるだろうそしてこの戦いに終わりがきて平和をもたらすだろう」と大樹は言い切った!!
その夜NO農薬艦は
エイチ軍福島支部に到着した
福島支部の沼崎さんが迎えに来たのである
大樹は沼崎さんにプランを提示しプランの話を進め一週間でプランを完成させることをこぎつけ開発が始まった
その頃アムロンは個室にこもりビールを3缶も呑みながらテレビを見ていた
テレビでは仙台の闘いが報道されていた
なぜかアムロンは
テレビにキレていた
「そう易々とテレビではいろいろ言うが苦しいのは俺なんだよ」とテレビに投げかけテレビの電源を切り2日間悩んでいた
その間にもプランは進んでおり
機動実験まで進んでいた!!
三日後アムロンは部屋から出て
格納庫に向かっていた
遂にプランの成果が実ったのだ
ZZ二号機の開発
ZRの開発
TZRの開発 を完成させパイロットを分けた!!二号機には謎の女
TZRにはデブレンを起用させ
ZRにはアムロンを登場させることを決めた!!
かくして福島支部を後に決戦の地東京を目指す一行は兵を整え東京を目指したのである
第六話「紅き閃光」
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