AYALA Rose

安いわりに旨かった‼


テタンジュ ロゼ

文句なしの旨さ

おまけ


というかこの数年どんだけワイン呑んでるんだろう‼

今度は赤ワイン特集でもしようかな。
ではまた
気がついたら、全く更新ができてなかった。
まあ、本当に気ままなんだろうなと。

娘の生まれ年がワインの当たり年だったため、将来一緒に飲めるように買い続けたら結構な量になった。

メインはシャンパン、ブルゴーニュなんだが
また来月カルフォルニアに出張が入ったので

また時間をみつけては、ワイナリー巡りをする予定。

もうじんせいが完全にワイン漬けされてます!


隣の畑毎に飲んでみたりと
もう趣味を越えはじめてる(笑)


もうとまらないねえ(笑)
時間がないため、写真で

アメリカで最近人気が出ているやつです。
きれいに作られてます。


マウンテンビューでこういうワインがおいてあるとは!
と思って呑んだやつです



出会いがないと呑めませんシリーズです!

ではまた

帰国しました!ついでに寄ってきました!

とても贅沢な時間でした。

他には


映画みたいな場所でした。

また行きます
鮨たかはしにお伺いする機会があった。

前から気にはなっていたものの、時間の都合があわず
このタイミングにて。

日本酒とワインを頂きながらの食事。

たまたまある程度席に余裕があるタイミングでの訪問だったので
贅沢な時間だった。

予約が年末はもうすでにいっぱいとのことで、さすがだった。

次回の予約もしたので、その時期の味を堪能してみようと改めて思う。

ビジネスにおいては、やっと多くの方が勝負するタイミングになってきたようで

僕自身もその波にあわせて動けるのではないかなと。

難しい場合に備えて、年内は事業投資を仕込み

いろいろなバランスを取ることにした。

大人になるとこういうことができるようになるのは非常に面白い。

お金の使い方は人それぞれだが、これが僕なりのやり方かなと。

あまったお金で鮨とワインに突っ込むというw。

人生一回しかないので、きっちりやりきろうと。
あまりにも忙しすぎて、なにも更新ができていなかった。。。

うちの家庭は、嫁がQ毎に非常にいそがしくなるので
その時期は娘の送り迎え全てが自分のタスクになり
すべて面倒をみる時期でもある。

それが毎回来る度に、育児の価値の高さ等を理解する。

普段、会食とかでいつも遅く帰ってきても
仕事だしとは思うが

Q毎にその時間を過ごすたびに、こういう時間も後すこしで
おわるのかなと思うとまあ寂しい感じがしますよね。

娘なんで、できるだけそういうのを大事にしていきたいと。

って思いながらも9月にはアメリカサンノゼ出張が入る。

折角なので、ナパバレーまで足を伸ばそうとかなり画策をしている。

そういうバランスを取らせてくれる家族に感謝です。

来月は会食がすでにいっぱい入っており、
嫁の負担を減らすために出来る限り
週末の娘の習い事は自分が担当するようにして
そのまま遊びにいくようにしている。

足し算引き算じゃないけど、ギブアンドテイクを勝手に作っていくというのは
親にならないとわからないけど、そういうことの必要性を本当に感じる毎日である。

来月の会食は結構いい店にいくのでそれはきちんと更新をしていきたいと
決意した本日でした。
直近忙しく全然更新出来ませんでしたが

どうにか娘が急遽すぐに寝てしまい、久しぶりの自分の時間です

ビジネスは色々な意味でひろがりをみせてくれており

出会いは常に必然性を感じさせてくれる

お陰様で色々なことを将来示唆しているんだろうなと

思いながら会食をご一緒している

ここ最近は鮨とワインにはまっており

楽しませてもらっている。

鮨いまむらとワインバーのutakataなど
通っている店や良い出会いなども含めて

最近店のレパートリーは増えた。

店は通って関係性を作るものなので

今後も良い関係性を作っていきたい。
ワインって本当に中毒性がある。

ブルゴーニュにはまって以来、ワイン専門店によく行くようになった。
渋谷区は、正直良いワインを仕入れている店は

本当に多い。

特にVIN、RM、albenteはいわずもがな。

ただ最近は違う区を開拓してみたいと思っている。
新宿区はフランス区のようになっている場所もあるが
まだチャレンジしきれていない。

あと、娘の生まれ年のシャンパンを
ロンドン経由で輸入し、成人のお祝いと結婚のお祝い用に
かっておきたいなど

くだらない夢を進行している。
(到着に数ヶ月先になっており、この長さもじれったさが結構いいのかなと
おもっている。)

ただ、これ系は注意をしなければいけないのが
ワインはお酒の消費量の全体の数%しか消費されていないという事実でして
そっと心のなかで楽しむというのが一番のようです。

そういう意味では海外のワインアプリが最近の癒しになっているかんじなんすかね。

ひっそりと楽しむ。

そのおいしいワインを飲むためにも
毎週歯医者に行ってメンテナンスをしており

年齢を重ねると、このメンテナンスという作業量の多い
ことが、生きる喜びをあげさせているようにも感じる。

要するに、お酒がすきってことでした。
大変失礼致しました。
先月は、娘のサポートのためぜんぜんいけなかったが
今月は、なぜか知らないがかなりの会食が入っている。

ただ、先月の会食はほとんど会場が会員制のお店ばかりだった。
場所も六本木などが多かったというのもありますが。

会員制というのはあれですが、
おいしい食事は勿論ですが、どちらかというと

高い酒とプライバシーの保護とかがされているのが
ほとんどなのだろうか。

本当にだれともあわないようなかんじで
店を利用することができますし
その場であっても、互いになにもいわないようなかんじで
スルーするというかんじで

大人の階段をのぼっているというかんじなんですね。。

しかし時間は限られているので
最近、子供もいるせいか出来る限りランチを有効活用している。

時間もきっちりでき、互いに時間をきにしながらなので
要件のまとめるスピードは非常にはやいのかなと。

会食も相手の方々の要望にあわせて、店や場所、時間帯などの
選び方も変わってきており

このままいくとモーニングなども今後はでてくるのかなと
などと思っている。

但し、会員制はやっぱり夜の時間帯限定なんだろうな。

あの特別感はすばらしいが、大学の友人とかとの
会食は、やっぱり普通のお店になる。

学生のころから幹事役が多い私にとって

予約するお店の遍歴というのはいつも
考えさせられる。

まあ、いろいろな意味でそういうことをきにせず
行きたい店にいくという
スタンスになれるようになってみたいもんです。

今月の会食もいろいろな思惑があるので
うまくのりこえていきたい。