Mr.No.4 -7ページ目

帰国♪

本日、午前7時成田空港に降り立ちました

何とか無事に帰ってくる事ができました


日本寒いですね

成田の気温を聞いた時はビックリしました

「成田の天気は曇り 気温は1℃です。」

それを聞いた時、グアムから帰ってきたばかりの乗客がどよめきました

外は確かに寒いのですが、体内にがこもっているせいか、自分はそんなに寒くは感じませんでした

でも、家に着く頃には寒くて腹が立ちましたが(笑)


家に着いて、すぐにブログの更新をしようと思っていたのですが、

なんだかんだしていたら眠くなってきて、ついつい寝てしまいました

気づけば午後4時半

バイトの準備しなきゃ

急いでバイトに行って、ブログは帰ってから…


バイト中、友達ECが来て、バイト終わったら遊ばないかと

若干家で過ごしたい気もしたけど、お土産話もあったので、遊びに行く事に

しかし、バイト終わってから電話してもつながらず

バイトの仲間に買ってきたお土産チョコをちょこっとあげようと思ったのに、

連絡が取れんので、チョコは自分で食って、いったんに帰りました


そんなこんなで、更新がだいぶ遅れてしまいました

物事を後へ後へとやってしまう悪いところです

その上、グアムの生活で時間のルーズさに磨きがかかってしまいました(笑)


今後、グアムの思い出話でも書いていきたいと思います


最後になりましたが、「ただいま」です

グアム☆

とうとう今日の夜成田を発ちます

やべ~まだ何にも準備してねぇ

必要なものは近くのスーパーで買うか

結局、近場で買うことになるんだなぁ…


今日の夜から卒業旅行グアムに行きます

という事で、ブログはしばらくお休みさせていただきます

最近、毎日(?)続けてきていたのに、途切れるのは嫌なのですが…

帰ってきたらお土産話でもいっぱい載せようかなと思います

なので、どうか見捨てないで下さい


話は変わりますが、今日の朝深夜)、友達ECゲーセンに行ってきました

男2人でバッティングやら何やらいっぱい日本のゲーセンを楽しんできました(笑)

そんで、UFOキャッチャーで、また中くらいの大きさのぬいぐるみを取ってしまいました

自分の部屋には不釣合いだな


スティッチ


誰かにあげよっかな?(笑)

荷物はどのくらい?

明日からの卒業旅行のために買い物に行ってきました

買いに行ったのはスーツケース

発つ前日になってこんな買い物を残しているとは

さすが自分だなと思います(笑)


もうとにかく何でも良かったので、友達と遊ぶついでにドン・キホーテに行って、

手ごろなスーツケースを選んできました


スーツケース


買った後に思ったんですが…



これ、ちょっとでかすぎない?



一応、旅行は8日~12日までなのですが、

8日の夜出発して、12日の朝にこちらに帰ってくる予定なので、

実質向こうにいるのは日間。

そんなに荷物必要かな~?

また余計な買い物をしちゃったっぽいです

まぁ今後旅行に行く事が増えるだろうから、そのためにもいいか


買ったはいいものの、今度は何を持っていったらいいのかで困ってしまいました

あぁ、もうめんどくさい

明日にしよっと

20歳おめでとう☆

今日は彼女誕生日

会えないのは寂しいけど、昨日会ったから我慢だな


学校でも、友達に祝ってもらえたらしく、うらやましい限りです

記念事で友達が祝ってくれるんだったら、自分もに生まれてきたかったな(笑)

自分なんて、もう大人って事もあって、ここ数年家族にすら祝ってもらってません

去年だかおととしだかは、誕生日当日になって

「今日、誕生日だな。」と親に言われたきりで、お祝いも何もありませんでした

中には祝ってくれる友達もいますが、メールでちょろっとですし…

それでも祝ってもらえた事で十分嬉しいのですが

今年彼女に祝ってもらえるかな


何度言ったか覚えてないけど、

20歳の誕生日おめでとう

お互いちょっと遠いところに住んでるけど、

気持ちはいつでもそばにいるから

これからもずっとよろしくね

メール依存症

 俺が1人になってから3ヵ月半が経った。未だに元カノの事を引きずっている。かつては毎日していた彼女とのメール。別れてからというもの、メールの回数は徐々に減り、今では月に数えるほどしかない。置き去りにされた俺に残されたのは、楽しかった彼女とのメールと、毎日のメールから発症したメール依存症だけである。今、なかなか治らない恋の後遺症に悩ませられ続けている。メールができないと言うのは、今の俺にとってかなりつらい事であった。

 しかし、YKとメールをするようになって、俺は水を得た魚となった。YKはたくさんメールする方ではないが、メールをできるという事でつらさは感じずにいられた。YKとメールする事で、俺の心は癒されていた。また、あまりメールをしないYKが、俺を相手にたくさんメールをしてくれると言う事が何よりも嬉しかった。

 お互いに交わすメールが増えるにつれて、YK自身がメールをしてきてくれる事も増えていった。それまでは、メールに依存している俺からメールする事が多かったが、俺に心を開き始めてくれたのか、YKからもメールをしてくれるようになっていった。おそらく、俺のメール依存症が電波を通じてYKに伝染してしまったのだろう。その後、YK自身も「メール依存症がうつった。」と言っていた。

 1人寂しい夜に携帯が鳴ることで、久しくなかった喜びを感じていた。またメールができるという喜びが、俺のテンションを盛り上げていった。ただ、それはYKからのメールであり、あの頃の元カノからのメールではない事に少し寂しさも感じていた…。


 俺は依然として元カノの事を忘れられずにいた。そんな自分が嫌だった。どんなに忘れようとしても、どんなに縁を切ろうとしても、元カノの存在は消せなかった。元カノは俺の事など何とも想っていないのに、俺はそれでも心のどこかで元カノの事を想わずにはいられなかった。いつまでも過去に囚われ、前を向いて歩き出す事ができない。そんな弱い自分が嫌いだった。

 そんな俺をYKは優しく見守ってくれていた。その頃、YKは俺の事情など何も知らなかったので、見守ると言うよりはただ見つめていたと言うべきかもしれない。YKは無邪気にメールを楽しみ、俺の事を知ろうとしてくれていた。いろいろと俺の事を聞き、時々細かい事も質問されたが、俺は嫌な気分ではなかった。むしろもっと自分の事を話したくてウズウズしていた。もっと俺の事を知ってほしくて、話の中ではあえて受身になる事を好んだ。そして、俺に興味を抱いてくれているYKに、俺自身も少しずつ興味を持ち始めたのだった。

自己への苦悩

 誕生日の次の日の試合は快勝だった。そのおかげで、何とかいい気分で22歳を迎える事ができた。その後も毎週のように試合や練習が続いた。もともとそれほど強いチームではないのだが、練習や戦力補強(メンバー加入)などの甲斐あって、設立当初から比べたら格段に強くなっていた。そのため、去年まで約2年間で4勝(12試合中)しかしていなかったのだが、今年はまだ半年強くらいしか経ってないにも関わらず、7勝(17試合中)もしていた。しかも、夏場に入って、勝ち試合の数が増え始め、この前の試合以降、連勝もするようになっていった。結果が出始め、チームが確実に成長していると言う事を実感した。


 夏も後半に入り、残暑が厳しくなってきた頃、いつものように試合を組まれていた。以前に試合をしたことのある球場で、以前に試合のしたことのあるチームとの試合だった。前回は、ダブルヘッダーの2試合目だったにも関わらず、僅差だったが勝利を収めていた。正直なところ、今日も勝てるだろうと言う適当な考えで試合に向かった。

 球場に着くと、驚いた事に、以前キャプテンSGが連れてきた女の子2人がいた。俺の誕生日の次の日以降、ずっと見に来なくなっていたので、もう来ないものだと思っていた。

 「見に来てくれているからには、ふざけた試合はできないな。」

適当な考えだった俺は奮起させられ、やる気が一気に湧いてきた。この試合も前回の試合同様、勝利を収める事を心に誓った。

 試合の開始が近づき、本日のオーダーが発表された。俺は「8番・ピッチャー」だった。最近の成績から見ても、明らかに調子が悪かった。その上、前日の試合の時から背筋を痛めていた。打撃不調、投球に支障ありという状況下で、勝たなければいけないという気持ちが空回りしていたような気がする。


 試合は、13-5で快勝した。何とか試合には勝っているが、俺の成績は相変わらずいまいちだった。女の子達にいいところを見せたいという気持ちが少しあったにも関わらず、見せ場と言う見せ場がつくれないまま終わってしまった。強いて言えば、見せ場はピッチャーとしての前半の投球ぐらいだろう。背筋痛のせいか、いつものように力で押していくというピッチングではなかった。いつもの気迫溢れた投球ではできなかったが、そのおかげでコントロールが良く、スムーズに試合を運べた。しかし、それも背筋痛の悪化により、途中降板となってしまったが…。正直、この試合は本当にいいとこなしだった。女の子達にいいところを見せられなかったのは非常に悔しかったが、

 「別に俺を見に来てるわけじゃないし、関係ないか。」

と、自分を納得させ、次の試合はこんな悲しい自分のためにも何としても結果を残さねばならないと決心したのだった。

1日遅れのバースデープレゼント

 誕生日の次の日、いつの間にか22歳になった俺は、いつもより少し早めに起きた。その日は草野球の試合がある日で、やる気満々で野球の準備をしていた。

 「バースデーアーチはならなかったけど、今日の試合、ホームランを打って、自分にプレゼントしてやろう♪」

22歳。とっくの昔に親からのプレゼントはなくなっていた。彼女でもいれば祝ってもらえるだろうに、現在俺は一人である…。22歳の誕生日は誰からもプレゼントを貰えず、誰からも祝ってすらもらえないという寂しいものだった。せめて自分で自分にホームランのプレゼントをしてあげたいと思った。自分があまりにもかわいそうすぎたから。


 試合の球場には若干遅れて到着した。遅刻は日常茶飯事なので、若干の遅れは俺自身もチームメイトもあまり気にしてなかった。人のせいにするわけではないが、俺が時間にルーズなのは、周りの環境がそうさせているんだと思う。小学校、中学校で遅刻したら結構怒られたが、高校ではほとんど注意されなかった。大学なんて問題外である。バイトでさえも遅れても何も言われなかった。どこへ行っても遅刻を許されていた。そのため、時間にルーズな体質になってしまったのだろう。正直、これは一生治らないと思う。治してくれる人がいるなら治してもらいたいものだ。

 俺が球場に着いた時、俺のチームが集まっている場所の手前に女の子が2人、ブロックの段差のところに座っていた。そこから少し先へ行ったところにチームのメンバーがいて、着替えをしてる奴やキャッチボールしてる奴らがいた。始め、この女の子たちは俺らとはまったく関係ない人だと思った。何でこんなところにいるのかまでその時は考えられなかったが、もともと華のないチームなだけに、華があるのは不自然だった。それゆえに、まったくの赤の他人だと思っていた。そうして、彼女達の前を通り過ぎようとした。

 その時、片方の女の子と目が合い、軽く会釈された。

 「ウッス。」

俺も軽く会釈した。通り過ぎた後、誰かが連れてきた子達だという事に気がついた。よく考えてみたら、女の子が2人だけで昼間から野球場の横のブロックの段差のところに腰掛けているはずがない。

 「またUE(注:人名表記はアルファベット2文字)が連れてきてくれたのかな。」

UEは前にもマネージャー候補として女の子を連れてきたことがあった。そのため、またUEが連れて来てくれたのだと思った。逆に言えば、UE以外で女の子を連れてきた人はいなかったので、UE以外では考えられなかった。そんな事を考えながら、もう到着していたメンバーと合流した。そこにUEの姿はなかったが、あまり気にしていなかった。俺の頭の中は、自分へのバースデープレゼントの事でいっぱいだった。早速ユニフォームに着替え、ホームランを打つために1人素振りを始めた。その時、同じ大学のKDが話し始めた。

 「あの子達、SG(キャプテン)が連れてきたんだってよ!」

それは意外だった!SGは女に縁のない男だとばかり思っていた。それにはさすがに驚いたが、まったく表情には出さなかった。俺は野球をしに来てるんであって、女を探しに来てるわけではなかったから、SGが女の子を連れてこようとどうでもよかったのだ。ただ、女の子がいる事で、いつもよりはやる気が出たのは確かであった。

 試合が始まり、俺は「ピッチャー・4番」だった。キャプテンSGから俺へのバースデープレゼントなのかわからないが、かなりおいしい役割を任された。自分へのバースデープレゼントを生み出すには絶好のチャンスだった。しかし、途中まで散々な結が続いた。前日寂しいバースデーだった事や、女の子が見てるという事でかなり力んでしまい、ホームランどころかヒットすら打てず、空振り三振まで記してしまっていた。

 「今日はもうダメだ…。」

試合の終盤、俺は諦めていた。チームは勝っているので、それだけでいいと思った。しかし、回ってきてしまった第4打席。打てる気がしないからと言って放棄するわけにもいかず、しぶしぶバッターボックスへ向かった。そして、あっと言う間に2ストライクと追い込まれていた。

 「誕生日も次の日も、最悪だな…。」

マイナスな事ばかり考えてしまい、だんだん腹が立ってきた。祝ってもらえなかったという人望の薄さに。誕生日と言う記念日が否応なしにやってくる事に。打つと決めていたのに打てずにいる自分に。嫌な事ばかりの世の中に。その怒りが力となったのか、思いっきり振り抜いたバットは、ピッチャーが投じた決め球を、左中間の奥深くへと運んでいったのであった。レフトもセンターも打球を追うのをやめ、ダメ押しのホームランとなった。あの瞬間、初めて神様の存在を認めたような気がする。

 「このホームランは、野球の神様からのバースデープレゼントだ!」

そう思い、今まで心の中にかかっていた憂鬱な誕生日という深い霧がようやく晴れたのだった。

22歳の誕生日

 2005年。22歳になる誕生日。俺は1人だった。


 誕生日の3ヶ月前、突然彼女に別れを告げられて、俺の魂はどこかへ行ってしまった。自分の存在意義を見失い、これから何のために生きていったらいいのかわからなくなっていた。勉強もバイトも何をやっても身が入らず、失敗ばかりの毎日だった。どんな時でも彼女の事が頭から離れず、他の子など目に入らず、いつまでも彼女の事を引きずっていた。

 そんな抜け殻の俺でも、一つだけ自分を取り戻す瞬間があった。それは大好きな野球をしている時だった。普段はそれほど自分に自信を持っていない俺だったが、野球をしている時の俺は別人だった。特別うまいと言うわけではないが、野球をしている時、人が変わるのが自分でもわかった。野球をやっている時の自分には自信を持っていた。この時期の中で、自分を取り戻す事ができる唯一の時間だった。それに気づいたのは、彼女にふられてから2ヶ月ほど経ってからだった。


 2005年夏。周りは「甲子園、今年はどこが優勝するかなぁ?」と話している。野球シーズンの到来である。俺が所属する草野球チームも本格的に始動し始めて、この夏は試合や練習の予定をたくさん立てていた。俺は夏休みに入る前の試験は程ほどに、唯一自分に戻れる野球を優先した。試験日と野球の日が重なる事はなかったが、試験の前日に野球はあった。しかし、そんな事お構いナシだった。むしろ、自分に戻れるので、後日の試験でもかなり頭が冴えているほどであった。

 試験が終わり、夏休みの予定を立てることにした。予定を立てる上で、まず草野球の予定を最優先に調べ始めた。すると、俺の誕生日の次の日に試合が組まれている事に気がついた。どうせ彼女もいない、何もない誕生日だったので、

 「俺の誕生日を試合にしてくれよ!そしたら、バースデーアーチ打つっつうのに。」

と、草野球チームのキャプテンに言った。キャプテンと俺とは大学の仲間で、冗談じみた自分勝手な頼みも気軽に言い合える仲だった。俺の頼みを聞いたキャプテンは、

 「人が集まったら試合入れてやるよ!」

と、承諾していた。しかし、結局は人数が集まらなかったので試合は組まれず、バースデーアーチは夢と消えた。そして、1人寂しく22歳の誕生日を迎えた。暖かいお祝いの言葉を誰からも受ける事なく、俺はまた1つ、歳を重ねるのであった。

 「せめて、抜け殻ではない俺でこの日を迎えたかった…。」

そう思いながら、22回目の記念日は足早に過ぎていってしまったのだった。

前祝い☆

明日は彼女誕生日

なので、デートの約束を…。

と思ったのですが、明日は月曜日で、彼女は学校

真面目な彼女の事なので、休んだりはしないみたいです

できるものなら、誕生日当日に祝ってあげたかったのですが、

仕方がないので、前日の今日デートに行く事になりました


デートするとは決めたものの、お互い特に行きたいところがあったわけではないので、

デートの場所決めでだいぶ悩みました

お台場とかいいと思ったのですが、この前に行ったし…

ディズニーランドは今度行くし…

なかなか決まらないままデート当日になってしまいました

とりあえず、彼女の好きな映画を見に行く事にしました



新宿11時の待ち合わせだったのですが、

相変わらず朝の弱い自分は、遅刻をしてしまいました

寒い中、待たせちゃってゴメンよ


映画まで特に何するとか決めてなかったので、駅周辺をフラフラしていました

ハンズで卒業旅行に使うトランクを見たり、

ランチはどこにしようかと見て回っているうちに、

気づけば新宿駅をぐるっと一周してました

その後、結局ランチはマックでした


昼食を取った後、映画館へと向かいました

歌舞伎町にあったのですが、歌舞伎町に行ったのはこの時が初めてです

は来たくない感じでした

途中、なんかの割引券を配っている人がいたのですが、

自分は何の割引券か聞こえなかったと言うのもあり、無視してスルーでした

しかし、彼女はその人の声を聞いていたみたいで、

バッティングセンターの割引券だって」と教えてくれました

それを聞いた自分はUターン

割引券をもらいに行きました(笑)

彼女は、自分の事よくわかってくれてますな


映画館へ着くと、上映時間までまだ1時間以上ありました

その横の方に、「誕生月の人は1000円(同伴1名まで)」と書かれているのを彼女が見つけました

おかげで自分も1000円で見ることができました(笑)

彼女のファインプレー続出です(笑)

上映時間までまだ時間があったので、さっきのバッティングセンターで時間を潰す事にしました

体を動かしたのがだいぶ久々だったので、なんかブランクを感じました

でも、野球やってる時は自分の事しか考えてないので、自分は楽しかったです

ってか、今日って彼女の誕生日なんだよな…

1人だけ楽しんでしまい申し訳ない


上映時間が近づき、映画館へ向かいました

今日見る映画は「THE 有頂天ホテル」

お互い見たかった映画だったのでとても楽しめました

1つのシーンを1カットで撮影しているという話を聞いていたのでそれを期待して見ていたのですが、

本当に1カットがめちゃくちゃ長かったので驚きました

また、コメディを映画館で見たのは初めてで、すごい面白かったです


映画の後、夕食のため、レストランに行くことにしました

しかし、行こうと思っていたところが意外な場所で、しかも8時まででした

仕方なく別の場所を探したのですが、

彼女が別にお腹空いてないという事で、ケーキのある喫茶店になってしまいました

そこで軽く夕食を食べて、食後のメインのケーキ(笑)

ケーキを食べる前に、誕生日プレゼントを渡しました

彼女は「1人で買いに行ったの?」と笑ってました

でも、喜んでくれたみたいなのでよかったです

その後、彼女の門限があるので、9時頃に帰ることにしました


彼女の10代最後の日だったのに、もっと驚くような事をしてやれなくて残念です

自分の力不足です

これから先、いっぱい思い出作っていけたらいいな

これからもヨロシクね

また再来週

同窓会・幹事の苦悩

今日は、中学校の同窓会の事で、友達のECATと話し合いました。

人数があんまり集まらないという事で自分が悩んでいたのですが、

ECはまったく話を聞いてくれませんでした

聞いてくれないというか、まったく聞いていませんでした

始めに説明した事をまったく聞いておらず、後で「何だっけ?」とかいう始末です

あげくの果てには、自分が「25日26日がいいんじゃないかと思うんだけど。」といったのに対し、

文句を言ってきて、その言い分を聞いてやって、最終的に「いつがいいの?」と聞くと、

「それだから、25日26日がいいんじゃない。」とか言い出す有様です

コントじゃないんだから勘弁してほしいです


話し合った結果、最初に自分が説明した内容でまとまりました

いかに自分の意見が完璧かと言う事ですな(笑)

ってか、ECに話した意味ねぇ

今度からは相談する人を選ばねば


最近つくづく思います。

幹事って大変だなぁ

口癖になりつつあります(笑)


イタリアンレストラン


ところで、ATは?