前回の報告に続きます。


味まつり当日の4:00

20代女子4人をはじめ、数人が、重茂の漁師さんに連れられて、タコ漁の見物へ。


撮った写真と、聞いた話で報告します。



軽トラで浜に向かい…



救命胴衣をつけて…



重茂の海へ







デッカいマダコGET!

サンマの仕掛けに誘き寄せられた様子です。


「触ったら吸盤で吸い付いてきた!ぬるぬるしてた〜」とみんなはじめての経験に興奮気味。






漁師さんの手で即、昇天。



かにもかかりました。

かには朝のみそ汁に、タコは炙られてお昼にみんなで頂きました。

抜群の鮮度に、「やっぱり食べものはとったその地ですぐに頂くのが何よりものごちそう」と実感です。なんというか、重茂の一部を確かに体に取り込んだ…そんな感覚でしょうか。