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おじいさんが、実際に佐渡でお味噌屋さんをやっていそうです。
みその色に苦労していました。
おしゃれなジューススタンド
いよいよ、来年度のあいうえおみせ、1月~エントリーが始まります。
あいうえお店は、
子どもやおとなが、
「あいうえお」順に小さなお店を創り、アートコンテストを行います(毎年3月)
気に入った作品に○(いくつでも)を書いてもらい、
得票数の一番多いのが「グランプリ」になります。
2015あいうえおみせ グランプリはこれだ!!
準グランプリはこちら!
昨年は、「アナ雪」ブームで女の子の作品はブルー系に人気が集まりました。
すごい影響力ですね。
中高生の参加は多いけど、FBAはファミリーが原点なのに近頃小学生と親の参加が少ない。懸命に「楽しいですよ、親の運動不足解消OK、子ども 初心者OK」と呼びかけた。
校長先生も趣旨をわかってくれて好意的で、「チラシ掲示しますよ」、と言ってくれた。参加者の中にも、「ウチの小学生の子連れて行きます」と言ってくれた方もいた。
で、2日後の今日のFBA、なんと小学生と親の参加ゼロ。ゼロはめったにないこと。
中高生と大人で楽しかったけど、あの宣伝の効果なしか、そう簡単なもんじゃないんだな、と思い知らされました。
親子でバスケットできる場です。
子どもって大人と対決するのに情熱を燃やすもの。特に親ならなおさら。
小学生の時はまさか、と思うのですが、いつの間にかあっさり抜き去られる…
子どもは大喜び、親にとっても喜びです。
思い返せば小学生の時点で私(親ではないけど)をあっさり抜き去った子どもたちはみな、中学都選抜やら関東大会出場の主力に育ったよなーと、自慢に思っていいのかなあ。
小学生以上なら誰でも、バスケットがしたい人がフラッときて参加できるような、
それから自分の子どもが参加しているからといって
お当番のように親が来なくていもいいような、
そんなスポーツの会があったらいいと、1996年に設立しました。
ミニバスではないので、対外試合はありません。
でも異年齢でゲームをしているうちに、どんどん上達していきます。
バスケットが好きになります。
学校に関係なく中高生が集まって交流できる
数少ない場の一つでもあります。
親子参加大歓迎。
シューズを持って直接体育館においでください。今年の開催は来週12月12日で終了。来年は、毎月第二第四の土曜日午後6時~9時半まで、沼袋区民活動センターで開催します。
誰でも、一緒にできる「曲」を練習中。
「好き」「嫌い」を超えて、まず一緒にやってみると、楽しいよ!
ただいまの練習曲は「恋するフォーチュンクッキー」
ボランティアでバンド演奏を老人ホームで行って、演奏してほしい曲のリクエストを募ったら、
ダントツで、この曲だったそうな!!
子どもからお年寄りまで楽しめる曲なのかもしれませんね!
地域の子どもと大人が一緒に遊ぶ・学ぶ!をテーマに
平成14年10月にNPO法人の認証を受けました。
中野区の江古田・江原・沼袋を中心に
子どもの表現活動、スポーツなどの事業を行っています。(年間およそ120日)
●平成16年からは、「子どもの居場所事業」として
中野区放課後子ども教室推進事業
「ふらっとコミュニティ21・・・FBA(バスケット)・ヌマスタ(音楽)」を継続して行っています。
FBA 日曜日午後 江原小学校体育館
火曜日夜 第七中学校体育館
ヌマスタ 第二・四土曜日 沼袋区民活動センター音楽室
●キッズプラザ江古田と共同事業として
「わくわく銀河団」…子ども達の工作・表現活動
毎年3月に アートコンテスト「あいうえおみせ」開催











