前回、ネットで稼いでいる人たちのパターンを2パターンご紹介しました。
一つは、単価の低いビジネスを驚異的な集客率と成約率をもって成り立たせているケース。
もう一つは集客率は低いものの高い成約率をもとに高単価のビジネスを成り立たせているケース。
どちらのパターンもそれぞれの長所があり、どちらのパターンでも稼ぐことができます。
ですが、この2パターンはそれぞれ違ったデメリットをもっています。
低単価のビジネスは作業内容もいたって簡単、ほとんどが初期費用が少ないこともあって初心者にとって非常に始めやすいリーズナブルなビジネスではあります。
しかし、このビジネスでまとまった金額を稼ごうと思えば、単価が低いという特徴のせいで尋常でない作業量と時間を強いられます。つまり、低単価ビジネスのデメリットは”労力”と”時間”です。
この2つのデメリット、低単価ビジネスだと実は非常にカバーしにくいことにお気づきでしょうか?
デメリットに”労力”と上げましたが、多少の効率化でどうにかなるレベルでもありません。とくにポイントサイトではサイト登録の相場が無料で10p、有料で50pです。(1p=1円)
仮に目標金額を3万円に設定した場合でも無料サイトで3000サイト、有料サイトでも600サイトは登録しないといけません。また有料サイトの場合、登録コストが発生するので実際はこれ以上登録していく必要があります。当然、これだけの量を登録していく手間も考えていくと時間は膨大に発生することでしょう。
これらのデメリットを手っ取り早くカバーする方法としてあげられるのは”雇用”です。
ですが、当然これにもコストが発生します。特に人件費は膨大且つ毎月定額発生していくこともあり、維持するは大変です。
反対に高単価ビジネスは高単価ゆえに成約率が非常に低いですが、一度に売り上げる金額が大きいのが魅力です。加えて、構築に多少時間がかかりますが、ある程度の自動化もできるので、よく資産構築型ビジネスとも呼ばれたりします。
そんな高単価ビジネスのデメリットはズバリ、”知識”と言えるでしょう。
特にコンサル系のビジネスとなると専門的な知識が必要になりますし、刻一刻変化する状況を察知できる”情報のアンテナ”も必要となります。
これらの条件をカバーする方法は”メンター(先生)を持つこと”です。
実はこの方法、高単価ビジネスのデメリットを一気に払拭できるんです。
メンターを持てば、知識のない初心者でも教えてもらいながら稼ぐことができるのでいきなり高単価ビジネスに参入してもやっていけます。(実際、メンターを付けて稼いでいる方は多いです。)
当然、メンターが利用しているシステムや契約書をまるまる参考にしてもいいですし、教育の範囲として最新のビジネス状況も教えてもらうことができます。
またメンターを付けるコストも低単価ビジネスだと回収が厳しいですが、高単価ビジネスでは支払ったコストの回収が現実的に可能になってくるので、実質無料で稼ぐこともできます。
このようにネットビジネスを始めていく人には自分がどのようなデメリットならカバーできるかというのを意識して始めていただきたいですね。
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