8月は募集馬の検討で忙しくなりそうでかす。
本当は、9月に北海道に募集馬&愛馬を見に行けたらベストだったのですが、仕事の関係で叶わず。
まぁ、致し方ないですね。
東サラとキャロットで検討して行くわけですが、今年は残念ながら、トゥルビネとアマレッティが崖っぷちでございます。
1年以上を通して、厩舎の重要性を見にしみました。
良い馬を一勝させるのは苦労しませんが、頓挫した馬をいかに勝ちに導くか、適正を見抜くのは調教師の仕事だと思います。
未勝利で終わってしまう馬は星の数ほどいますが、それでも、出資している以上、引退するにしろ、ある程度納得のできる未勝利引退をしてもらいたいです。
まぁ
アマレッティとトゥルビネに限り、あまり納得できていないのが現状ですね。
アマレッティにしては、騎手選び、レース間隔。
トゥルビネはレース選択。ダート、芝、そして距離もずっと定まらないまま終わりそうです。
ちょいと寂しいですね。
なので、今回は『厩舎力』にこだわって少し行こうかなと思います。
別にリーディング厩舎でなくてもいいんです。相性もあるかと思います。
でも委託しないとなかなか、じっくりみて行く機会もないので、わからない部分もあるかと思います。
高柳調教師、中内田調教師は←預けてないですが。新しい調教師さんの中でとても好感がもてます。このように、数字だけではみえてこないそんな発見もあるわけです。
あと、色彩検定の結果がやってきました

正直、勉強時間が足りなすぎましたが、3級程度なら得意の追い込みが決まります♪( ´▽`)前の晩は必死に、詰め込んだ甲斐がありました。
検定料7000円って高い。テキストも1500円くらいしたし、無駄にならなくてほっとしてます♪( ´▽`)

というこでした。

