うちの義母上はなかなかの人物です。
ちょっと…たぶん私は一生わかりあうことはできないんじゃないだろうか…と思います。
さて、しばらく音沙汰のなかった義母上。
全く音沙汰がなかったわけではないのですが、夫がちょくちょく帰省していたため、特に我々(嫁と孫たち)に用はなかったもよう…。
病気が発覚し、大きな手術をした義父も、症状は落ち着いているようでした。
そして、義母上から「温泉行きたい」発言があったわけですが、秋はなにかと子どもたちの行事があったり、息子もテストがあったり、私も仕事があったり…で、なかなか予定が合わず。
夫と、「12月に入れば、なんとか家族全員の予定を合わせることができそうな日があるかな~」と話していた矢先。
夫 「母親から電話あって、父親が調子悪いらしい」
私 「え!?…どんな様子だって?」
夫 「昨日から全然動けなくて、ご飯も食べられないらしい」
私 「それで、病院には行ったの?」
夫 「いや、動けないから病院には行けないじゃん。
とりあえず俺に『帰ってきてくれ』って言うから、行ってくるわ」
( ̄ω ̄;)<救急車呼べ…]
※片道2時間かかる息子呼び出すより先に救急車を…。
夫が義実家へ行くのは全然いいんだけど、救急車呼んでとにかく病院へ行ったほうがいいのでは…。