小学5年生の娘っこが、以前から「ねこちゃんかわんちゃんを飼いたいな~♪」と言われております。
娘っこ「あ~、うちにもねこちゃんかわんちゃんがいたらいいのに~」
私 「残念!我が家にはアレルギー持ちが多いから無理です」
娘っこ「母ちゃん、癒されるよ~」
私 「残念!ザリガニさえお亡くなりになってしまう我が家では飼えません」
娘っこ「ザリガニは仕方なくない?」
私 「ザリガニのお世話さえ、週一での水替えが精一杯だった我が家では無理」
娘っこ「…っち」
私 「うわ、舌打ちしたよ、この人」
娘っこ「もういいよ。うちじゃペットは飼えないんでしょ」
私 「わかればよろしい。
あ、でも、マイクロブタとかかわいいよな!」
娘っこ「え?なんでブタ?」
私 「なんか、ねこちゃんやわんちゃんよりもアレルギー出にくいらしいよ」
娘っこ「ふぅ~ん…」
私 「あと、非常時にはたb…」
娘っこ「ひどい!!」
息 子「母ちゃん!それはひどいわ!それはないわ!」
Σ( ̄∀ ̄;)<冗談じゃ~ん…]
※ものすごい怒られた…。
娘っこ「でも、母ちゃんなら言うと思った…」