展示は、1階ロビーで2日間行われました。
一般の人もたくさん出入りする施設ですので、いろんな人の目に触れました。
写真展。
個人的には、「無題」という題の作品が多かったなぁと思いました。
撮影者が何を感じ、何を素敵だと思ってその写真を残し、出展したのか。それを伝えるタイトル。
それがあれば、もっといいなと思いました!
絵画の部、書道の部。
全国にはない、北海道青年祭までの種目です。
南空共同作品として、ちぎり絵を出品しています。
こちら、長沼からではなく岩見沢から出場させていただいた、あやぱんのかぎ針作品。
やっぱり、網走の志穂さんの作品のように、作り方やなぜこのような作品を作ったのかがわかる説明までつけると、とっても見る側に親切だなぁと感じますね。
そこで立ち止まる時間も、大幅に長くもなる。
うん、勉強になります。


















