カオチャ、1周目が終わりました!
「OVER SKY END」に到達!
7章~ラスト(11章)まで通しで遊びました!
昨日の22時過ぎにスタートして、軽く休みつつ今日のお昼頃に完走!
流石に疲れたーーー!
思うところは、ちょっと沢山あって書ききれないので、
他エンディングに向けて気になる点/解消されてない謎の個人的まとめだけ、こちらの記事で!
以下大ネタバレです!
【Over sky end 終盤のまとめ】
・「ニュージェネの狂気の再来」事件の犯人は尾上世莉架と佐久間恒。
・佐久間の正体は、AH総合病院に所属していたギガロマニアックス研究者。
・研究施設の事故により渋谷地震を引き起こした張本人で、能力者を抹殺すべく連続殺人を起こしていた。
・佐久間は開発した装置で人工的に「思考誘導」能力に目覚め、猟奇的な方法で人を殺していた。
・世莉架は6年前の渋谷地震の際、拓留の「強い思い」によってリアルブートした存在だった。
※世莉架自身も、思考盗撮(テレパス)ができる能力者
・「強い思い」とは、「拓留に『やりたい』ことを与え、それを叶えさせること」。
・拓留の「強い思い」を実現するためだけに世莉架は存在していて、今回の連続殺人事件もその一環に過ぎなかった。
・拓留はディソードによって世莉架を「普通の女の子」に改変し、犯人として罪を追うことで贖罪を図った。
・事件後、病院へ収監された拓留の元に「いつもの世莉架」が現れ、拓留を連れて去っていった。
【解消されなかった謎/気になる点】
・南沢泉里は生きているのか
・香月がお話に絡んで来なさすぎてなんか怪しい…





