クローラータイヤにホワイトレター
油性ペイントマーカー
● シャーシ、フェンダー
ここは特に難しいこともなくあっさり終了。
●座席、足回り
●エンジン
部品点数が多くて細かい作業が続きます。
●エンジンのパイプ
組立説明書にはティッシュで「こより」を作ってボンドをこすりつけてパイプを作る、と書いてありますが・・
何本作ってもボンドをこすりつけるとボロボロ・・・
ティッシュのパイプは諦めて身の回りものでΦ2.5~3.0のパイプ状の物を探すことに。
ノギスを持って探すこと数分、使ってないコンセントタップのアースコードが丁度いい感じ。
中の銅線を引き抜いて針金を差し込みました。パイプは「マジック等で黒く着色」と指示がありますが、
エンジン上部に取り付けるパイプ2本は緑色でもシックリくるのでそのまま使用。
・「てんとう虫」の愛称で親しまれたスバル360 をペーパークラフトで再現、こだわりの形状と精密なパーツで構成される大人向けペーパークラフトキット
・キット内容:A4 展開図×15 枚(マーメイド紙8 枚、上質紙7 枚)・A5 窓用透明フィルム×1 枚・A4 組立説明書×1 冊・A4スバル360 仕様ページ(昭和42 年版製品カタログより)×1 枚
・12 分の1スケール(全長約24cm× 幅約11cm× 高さ約10cm)
・ウィンドウ用に透明フィルムを同梱することで、特徴のある赤を基調としたドアやシートの内装が完成後も楽しめる
・紙でありながら開閉式の可動部を設け、ボンネットやエンジンルームを覗けるように設計
・・・となっているみたいです。特にこの世代ではないんですが、ルパン三世が乗っていたのも知ってたので作ってみようかと。